私( りーちゃん )
今から話すことは、
私( りーちゃん )
実話です。
私( りーちゃん )
悲しいお話ですね。
私( りーちゃん )
私が今、体験中です。
私( りーちゃん )
では、どうぞ。
私( りーちゃん )
私は、野球部に
入っています。
入っています。
私( りーちゃん )
私は、特に野球が嫌いではなく
とてもとても大好きです。
とてもとても大好きです。
私( りーちゃん )
私は、小さい頃から、
体調を崩しやすかったです。
体調を崩しやすかったです。
私( りーちゃん )
そのため、バッターボックスに
立つときに緊張してお腹が痛くなったり、気持ち悪くなります。
立つときに緊張してお腹が痛くなったり、気持ち悪くなります。
私( りーちゃん )
いいタイミングでいつも、
お腹が痛い。とか気持ち悪いとか
言うので、皆仮病だと
思っています。
お腹が痛い。とか気持ち悪いとか
言うので、皆仮病だと
思っています。
私( りーちゃん )
でも、そんな中野球部の
お母さんだったり、女の子の
後輩が心配してくれます。
お母さんだったり、女の子の
後輩が心配してくれます。
私( りーちゃん )
その人たちには、
とてもとても感謝しています。
とてもとても感謝しています。
私( りーちゃん )
仮病だと思っている人たちは
先輩
なにしてるの?
どうせ仮病でしょ?
はやくやって?
どうせ仮病でしょ?
はやくやって?
私( りーちゃん )
と言うんです。
私( りーちゃん )
そして、監督は、
監督
試合でれない人もいるんだから
そんな仮病使わないで。
そんな仮病使わないで。
私( りーちゃん )
って。
私( りーちゃん )
私は、涙をいつも
堪えています。
堪えています。
私( りーちゃん )
私だって、いつも皆が
お腹が痛いとか気持ち悪いとか
言ったら、心配するのに。
といつも思っていました。
お腹が痛いとか気持ち悪いとか
言ったら、心配するのに。
といつも思っていました。
私( りーちゃん )
ついには、親も。
両親
りーちゃん( ○○!)
ちゃんとやりなさい!
やらないんだったら、
野球やめなさい!
ちゃんとやりなさい!
やらないんだったら、
野球やめなさい!
私( りーちゃん )
って。
私( りーちゃん )
私は、ついに家族ってなんだろう
と思いはじめてしまいました。
と思いはじめてしまいました。
私( りーちゃん )
でも、私の気持ちをわかって
くれる先輩が1人います。
○○先輩は、男なので
男でゆういつ私を信じてくれる
男の先輩がいるのだと
とても喜びました。
くれる先輩が1人います。
○○先輩は、男なので
男でゆういつ私を信じてくれる
男の先輩がいるのだと
とても喜びました。
私( りーちゃん )
○○先輩も、小さい頃から
体調を崩しやすいみたいで
共通の先輩がいて
よかったです。
体調を崩しやすいみたいで
共通の先輩がいて
よかったです。
私( りーちゃん )
私は、練習に一生懸命はぐんで
いるのに、皆は、なんでこんなに
仮病あつかいするんだろう?
と思いました。
いるのに、皆は、なんでこんなに
仮病あつかいするんだろう?
と思いました。
私( りーちゃん )
でも、皆はあまり体調を
崩さないから誤解するのかな?
と一生懸命考えました。
でも、なかなか皆の
考えがわかりません。
崩さないから誤解するのかな?
と一生懸命考えました。
でも、なかなか皆の
考えがわかりません。
私( りーちゃん )
わたしは、1番酷い時は、
もう号泣していました。
だってこんなに世の中酷いのかな
と思っていたのですから。
もう号泣していました。
だってこんなに世の中酷いのかな
と思っていたのですから。
私( りーちゃん )
私は、両親がいない時に、
キッチンにあった包丁をもって
自分に刺そうとしていました。
でも、何故か涙が溢れて
できませんでした。
キッチンにあった包丁をもって
自分に刺そうとしていました。
でも、何故か涙が溢れて
できませんでした。
私( りーちゃん )
とても悔しい、、、
皆なんでこういうこと
言うの?と思ったら、
涙がでて、、、
皆なんでこういうこと
言うの?と思ったら、
涙がでて、、、
私( りーちゃん )
私の話につきあって
くれてありがとうございました。
くれてありがとうございました。
私( りーちゃん )
コメント欄で相談に
のってくれる優しい人
募集中です。
よろしくお願いします。
のってくれる優しい人
募集中です。
よろしくお願いします。
私( りーちゃん )
どうやったら、
こういう事に会わないんで
すかね?
こういう事に会わないんで
すかね?
私( りーちゃん )
世の中って難しいです。
私( りーちゃん )
以上りーちゃんからでした