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君は何回いや何万回私の名前を呼びましたか

私より身長が高い君、年齢も違う

私は高校生、貴方はもう立派な大人

それでも、貴方は幼なじみ

私はニコとはにかむ貴方が好き

私がしんどい時、すぐにそばに来てくれる君が好き

私いつしか好きになっていました

それなのに

〇〇

どうして、やだ

お母さん

決まったことなの

お父さん

そうだぞ

〇〇

何で、外国なんていきたくない

お母さん

仕方ないこと、お父さんのお仕事なんだから

〇〇

じゃあ〇〇一人暮らしする

お父さん

それはダメだ

〇〇

もう高校生なんだよ

お母さん

仕方ない北斗君に説得してもらいましょ

〇〇

なんで、、

お父さん

〇〇昔から北斗君の言うことは聞くだろ

〇〇

やだ言わないで

ピーンポーン

お母さん

はーい

松村北斗

どうしたんですか

お母さん

それがね、お父さんのお仕事で

お母さん

外国にいかないとだめなの

〇〇

行きたくない、

松村北斗

〇〇ちゃんちょと一緒にあっちで話そ

〇〇

うん、

松村北斗

〇〇ちゃんはどうしたいの

〇〇

〇〇はここにいたい

松村北斗

何で、

〇〇

だって北斗君に会えなくなっちゃう、

松村北斗

そっか

〇〇

行きたくないの

〇〇

もっとね北斗君とお出掛けして

〇〇

いっぱい思いで作りたいの

松村北斗

わかった

松村北斗

〇〇ちゃんは

松村北斗

僕とこれから暮らします

お母さん

それは、

松村北斗

責任もとります

〇〇

北斗君、

お父さん

そこまで言うんだったら

お父さん

わかった

お母さん

きおつけてね

〇〇

うん、ありがとう

松村北斗

〇〇ちゃん準備してきな

松村北斗

手伝うよ

〇〇

ありがとう

〇〇

ありがとね

松村北斗

ううん

松村北斗

大丈夫だよ

ぎゅー

松村北斗

どうしたの

〇〇

ううん

松村北斗

眠い?

〇〇

大丈夫

本当はぎゅーしたかったなんて口が裂けても言わない

松村北斗

よし荷物オッケー

松村北斗

いこっか

〇〇

うん!

松村北斗

よし荷物詰めたね

〇〇

うん

松村北斗

眠いでしょねときな

松村北斗

ついたら起こすから

〇〇

あらゃと

〇〇

ほく

松村北斗

松村北斗

寝言か

20分後

松村北斗

〇〇ちゃんついたよ

〇〇

うーんありがとう

〇〇

北斗君のにおいだ

松村北斗

笑匂いってこれからこのの匂いだよ

〇〇

やった

松村北斗

ご飯作るね

〇〇

ありがとほく

〇〇

あっ北斗

松村北斗

昔みたいにさぁ

松村北斗

ほくーってよんでよ

〇〇

いいの?

松村北斗

うん、おねがい

〇〇

らじゃー

料理中

ぎゅー

松村北斗

どーしたの

〇〇

んー

松村北斗

甘えたい気分?

〇〇

うん

松村北斗

そっか

松村北斗

おいで

ぎゅー

〇〇

ほくのにおいがする

松村北斗

匂い匂いってあなたもこのにおいになるんだよ

〇〇

そーだった

ピーンポーン

松村北斗

ん?だれだろ

はい、タップお疲れ様です

どこできったらいいかわからなくて

次回、  、が来た!

❤次回50

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