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ユリ
アサヒ
ユリ
アサヒ
アサヒは恥ずかしそうに照れながらもじもじしていた
ユリ
アサヒ
アサヒ
ユリ
私はアサヒに''それ''の写真を見せることにした
アサヒ
ユリ
アサヒ
ユリ
回想
な、何こいつ……早く逃げなきゃ
こ、殺される……!
''それ''は地面に何かを落とした
え、魚肉ソーセージ、、?
ユリ
それは言葉を聞いては、頷いている
ユリ
私は震える手を抑えながら魚肉ソーセージをゆっくり開けた……
すると、それはとても嬉しそうに口を開けて食べ始めた
ユリ
アサヒ
ユリ
アサヒ
ユリ
アサヒ
ユリ
アサヒ
ユリ
アサヒ
ユリ
アサヒ
ユリ
アサヒ
ユリ
アサヒ
そんな会話をし続けていたらスマホから通知が鳴った
アサヒ
ユリ
アサヒ
私は母親が心配になってしまった母親は今家にいる……そして''ポチ''も