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ナナ

こんばんはナナです!

ナナ

リクエストのいぶくがをお送りします
どうぞ!

俺の名前は久我虎徹

久我

伊武のやつまだかな…?

今 伊武と待ち合わせをしている 武闘派の極道だ なぜ待ち合わせしているかって? それは俺達は付き合っているからだ

伊武

久我君…好きだ…
もしよかったら付き合ってくれないか…

久我

は…?

伊武から告白してきて 最初は冗談半分で付き合ったが 段々と伊武の事が好きになり あれから俺達は正当にお付き合い することになった

今日は伊武との初デートだ

久我

楽しみだな
どこに行こうか…

A

ねぇねぇ君!

久我

はい?

A

君可愛いねぇ…
よかったら僕といい事しない…?
ハァハァ…

久我

ぇ…

なんだこの大男…急に声を掛けておいて 変な事言いやがって……

久我

す、すみません……
俺今人待っているんで…

A

でも…ずっと見ていたけど
誰も来ないじゃないか!

しまった… あまりにも楽しみ過ぎたから 待ち合わせの時刻よりも 一時間早く来たんだよなぁ…… 最悪だ…まさか見られてただなんて

A

こっちに来てよ…
僕がたっぷり可愛がってあげるから…
ハァハァ……

久我

っっ……ちょっ離せっ…

なんつう力だよ… 全く抵抗できねぇ…まずい… 助けて伊武…

久我

い…嫌だ…やめろ!

伊武

随分と気色が悪いことをしてくれるね…

久我

!伊武…

A

あ?誰だお前
今いいところなんだよ
邪魔するなよな……

伊武

自己紹介したほうが礼儀か?
俺はそいつの彼氏だ
汚い手で俺のものを触るんじゃねえ!!

ガッッ

A

グェッッ…

伊武

久我君…怪我はないかい?

久我

あっ……ありがとう伊武
ごめん…俺怖くて動けなくて…

伊武

君が無事でよかった…っ!
久我くん!手首に怪我をしているじゃ
ないかい…

久我

あっ……大丈夫これくらい…
ズキッ…痛っ…

久我

ごめん…せっかくのデートなのに…
台無しにして…シュン…

チュッ

伊武

…久我くん
俺の家に来い
手当てしてあげるから

久我

え…?

伊武

今日は二人きりの
家デートだ❤️
楽しみだねぇ…

久我

!!⁄⁠⁄⁠⁄⁠⁄⁠⁄⁠⁄

こうして俺は伊武の家に行くことにした

シュルシュル

伊武

これで手当ては完了だ…
久我君、なんか顔赤くないか?

久我

ふぇ!?⁄⁠⁄⁠⁄⁄⁠⁄

伊武

まさか家デートと言って
緊張しているのかい?

久我

えっちがっ…

ギシッ

伊武

そんなに期待しているなら
その期待に応えないとねぇ…

久我

えっ…⁄⁠⁄⁠⁄⁠⁄⁠⁄⁠⁄⁠

伊武

覚悟しておけよ♡

一時間後

パンッ❤️バチュンッ❤️❤️✖無限

久我

おっ❤️あっっ…❤️❤️
きもちいっ❤️❤️

伊武

ここか?

バチュンッッ❤️❤️

久我

〜〜〜〜あぁ!?❤️❤️
チカチカ…
もう…むりぃ…❤️

伊武

まだまだここからだぞ?

久我くん❤️

ナナ

いぶくが1以上になります
また次回の巻お送りします!

ナナ

ではまた次回お会いしましょう☺️

この作品はいかがでしたか?

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