四季
ダンボールでベットつくれるか試した俺がバカだった、、
四季
身体中がいてえ、、
四季
マッサージ機って何円だっけ、、
坊っちゃん
いたぞ!
四季
?
坊っちゃん
兄貴!
四季
、、あぁ!昨日の!
坊っちゃん
いやぁ昨日は助かりました!
四季
全然いいよ
坊っちゃん
なんですがちょっとすみません
四季
え?
その時麻酔矢を打たれた感覚があった
四季
え??
そのまま俺は意識を落とした
四季
いったた、、、
四季
?
四季
、、、色がない、、
四季
またか
四季
コマンドは、、
四季
使えないな、、
?
、、君は、?
四季
!
四季
、、誰、、
?
ここの管理人よ
四季
管理人、、?
?
あなた、、色がない、、
四季
あぁその通りだよ
そういうとその子は近づいてきた
四季
ちょ、、
?
恥ずかしいの?、、
四季
いやそういうわけじゃ、、
?
っふふ、、可愛い
四季
!、、///
そう言って彼女は僕の頬に触った
四季
!
?
色が戻った、
四季
???
?
ねぇねぇ、、君の目が見えないのだけど
四季
目ぇ?
四季
見ちゃいけないよ
?
試してみたい
そう言い僕が何かを言う前に僕の顔のあるグリッチをかき分けようとした
四季
無理だよ、、
四季
もう8年間は解けてない
?
あなた、、いくつ、?
四季
僕、?
四季
えーと、、17、、
?
17、、8年間、、
四季
9歳の時からだよ
?
違う、、
四季
?
?
あなた、、まともに生きた歳は数日もない、、
四季
!、、
四季
お前、、誰だよ、、
四季
んぅ、、、
四季
、、?
四季
どこだここ、、
四季
おっけ思い出した
自分の見回りを見ると綺麗な部屋だ
窓を覗くと庭園があった
四季
、、、
四季
え?






