TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

アル

もう、ついちゃった…

やけに早く感じる道のり。

もう、テレビ曲に着いてしまった。

ウォヌ

大丈夫だよ。

ウォヌ

俺たちSEVENTEENじゃん

アル

…うん。

ウォヌおっぱの言いたいことは分からなかったけど、((え

とりあえず、私を励まそうとしてくれてるんだと思う。

多分((

すれ違うスタッフさんに挨拶しながら、

楽屋に向かっていった。

そして、早くも

ヨヌオンニと出会った。

クプス

あ、ヌナおはよう

よぬ

…?おはよう

みんぎゅ

ある、寝癖ついてるよ笑

アル

あれ、直したつもりだったのに

うじ

ぴょんってなってる

アル

恥ずかし、、笑

よぬ

……何で…

ヨヌオンニはつぶやいた。

そして、私たちのメイクが始まった。

年齢順にメイクが始まった。

その間、ヨヌオンニはちらちらと

こっちを見てくる。

普通に話している私たちが

分からないみたいで。

アル

そうだっけ?

スングァン

前言ったじゃんwww

アル

全然覚えてないwww

するとヨヌオンニは突然

こっちに歩いてきた。

…て、何…?

アル

オンニ?どうしたの?

よぬ

…何で普通に喋ってんの…

よぬ

私があんたの事…

アル

…私、おっぱ達に信じて貰った

アル

もうヨヌオンニは1人だよ

アル

私にはおっぱ達がついてる。

よぬ

……私が悪いって言うの?

アル

当たり前じゃん…

よぬ

あーあ。

よぬ

出来ればこんな事はしたくなかったけど。

よぬ

しょうがないか。

アル

…何、する気…?

よぬ

私は犯罪者になってもいい

よぬ

あんたさえ消えれば。

はっきりとは見えなかったけど

ヨヌオンニは何かを持ち上げて

私に振り落とした。

その時。

《 ジリリリリリリリッ!!! 》

セブチにひたすら愛されるお話。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

122

コメント

35

ユーザー

うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!すげぇぇぇぇぇ!!

ユーザー

もうやばぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!! 続き楽しみすぎるるるるるるるるる←

ユーザー

わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ続きがぁぁぁぁぁぁぁ気になるぅぅぅぅぅぅ

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚