TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

鯉登には駅弁で攻められたい。

鯉登

どうした??

なんか、重くないかなって。

鯉登

お前は箸よりも軽いぞ!!問題なか。

無邪気に笑ったかと思えば、キスを落としてくる。

鯉登

締まりが良くなった。
余計なこと考えないでほら、ここに集中。

甘さの中にSっ気がある声で囁かれ、身体を上下に揺さぶられて。思わず彼にきつく抱きつきイッてしまう。

鯉登

そいでよか。

鯉登

っ!!出すぞ…!!

余裕のない顔をみられたくないのか、いつも最後はキスをしながら。

鯉登

今日はどうだった??

鯉登

いや寝てる!?

今宵のピロートークはままならず。 彼女の前髪を撫で、自分は夜風にあたるため外に出るのだった。

この作品はいかがでしたか?

1

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚