〇〇
神様がもしも
〇〇
この世にいるならば
〇〇
何を守って
〇〇
誰を救ったりするんだろう
朔間零
自分だろ
〇〇
それが僕たちじゃないことは
〇〇
きっと
〇〇
最初からわかっていたんだよ
斎宮宗
僕達は神様ではないのだよ
〇〇
だから僕らは
〇〇
手を取って
〇〇
痛みと苦しみを割って
〇〇
喜びと奇跡を足して
〇〇
歩く歩幅を重ねた
深海奏汰
そうですね〜
〇〇
みんなの距離を
〇〇
声にならない感情を
〇〇
夏の夜空に例えていたの
逆先夏目
もう冬だヨ
逆先夏目
冬の空じゃないノ?
〇〇
それでもいつか
〇〇
この歪んだ世界で
〇〇
理由のない
〇〇
運命に巻き込まれ
〇〇
君は
日々樹渉
どういうことでしょう
朔間零
長くてよくわかんねぇ
〇〇
きっと
〇〇
僕らを照らす一等星
〇〇
探し続けてた祈り
逆先夏目
僕は一等星じゃないヨ
〇〇
消え入りそうな声で言った
〇〇
「ねぇ、連れだして」
日々樹渉
仰せのままに♪
〇〇
誰かに笑われるような
〇〇
儚い夢だとしても
〇〇
どうか叶えてよね
〇〇
君だけは
斎宮宗
言われなくてもなのだよ
深海奏汰
かなえます〜
〇〇
何かを拾うたびに
〇〇
何かをこぼしていくんだ
朔間零
人生だな
〇〇
それをまた拾おとして
〇〇
今度は君を見つけた
日々樹渉
運命ですね♪Amazing!!!
〇〇
失くしたすべて
〇〇
君と出会う辻褄
〇〇
それだけでぼくは救われたの
深海奏汰
よかったです〜
〇〇
さよなら
〇〇
いつかまた会える時まで
逆先夏目
サヨナラはしないヨ
〇〇
花火のような
〇〇
一瞬の光でも
〇〇
それは
朔間零
花火なんて季節じゃねーだろ
〇〇
きっと
〇〇
僕らが願う一等星
〇〇
求め続けてた祈り
日々樹渉
それは叶ったのですか?
〇〇
零れ落ちた涙を拭った
〇〇
「ねぇ、泣かないで」
斎宮宗
泣くなんて小娘らしくないのだよ
〇〇
歩みを止めない雑踏に
〇〇
悲しい風が吹いたって
〇〇
どうか叶えてよね
〇〇
君だけは
斎宮宗
小娘のも叶えてやるのだよ
逆先夏目
絶対に叶えるからネ
朔間零
俺はパs
日々樹渉
みんなで叶えましょう♪
深海奏汰
はい〜
〇〇
きっと
〇〇
僕らを照らす一等星
〇〇
探し続けてた祈り
日々樹渉
見つかってよかったですねぇ
〇〇
消え入りそうな声で言った
〇〇
「ねぇ、連れだして」
朔間零
どんなに小さい声でもきいてやるよ
〇〇
後悔しないよ一等星
〇〇
誰かの所為にしたくなくて
〇〇
自分の意思で踏み出したんだ
〇〇
「さぁ、連れてくよ」
逆先夏目
じゃあ、連れてってもらおうかナ
深海奏汰
ぼくもつれてってください〜
〇〇
誰かに笑われるような
〇〇
儚い夢だとしても
〇〇
どうか叶えてよね
〇〇
君だけは
逆先夏目
絶対叶えるかラ
〇〇
他の誰でもない
〇〇
君だけは
日々樹渉
ちゃんと叶えますよ〜
〇〇
そっか
〇〇
用は済んだ
〇〇
バイバイ(*^^*)
朔間零
何しに来たんだよ
〇〇
これやりたかっただけ
斎宮宗
くだらない事で呼ばないでほしいのだよ
深海奏汰
ぼくはたのしかったのでよかったです〜
日々樹渉
忙しいので私はこれで失礼します♪
逆先夏目
僕も、失礼するヨ
〇〇
私m
朔間零
お前は残れ
〇〇
え
〇〇
泣くよ????






