主
どうも主です
主
今日は真一郎をやりたいと思います
主
ながらか遅くなってしまっしまい申し訳ありませんでしたm(_ _)m
主
ではどうぞ
佐野真一郎
( ̄□ヾ)ファ~
佐野真一郎
ズキッ
佐野真一郎
イタッ
佐野真一郎
頭痛いような
佐野真一郎
まぁ気のせいか
佐野真一郎
仕事あるし
佐野真一郎
おはよう
エマ
おはよう
マイキー
なんでだよ
マイキー
俺のだ
イザナ
違う俺のだ
マイキー
ギャーギャー
イザナ
ギャーギャーギャーギャー
佐野真一郎
クッ(頭に響く)
佐野真一郎
俺朝飯いらねぇわ
エマ
わかった
佐野真一郎
もう行くな
エマ
うん気をつけてね
佐野真一郎
嗚呼
佐野真一郎
ハァハァハァハァ
佐野真一郎
なんで疲れるんだ
佐野真一郎
ああもういいや気にすんな俺
佐野真一郎
よしやるか
佐野真一郎
フゥフゥフゥフゥ
若狭
おおーい真ちゃん来たよ
ぺいけん
元気か
明石武臣
ちゃんとやってるか
佐野真一郎
若達
佐野真一郎
嗚呼元気だぞ( ̄▽ ̄;)ハハッ
若狭
真ちゃん
ぺいけん
顔赤くないか
明石武臣
だな
佐野真一郎
大丈夫大丈夫
佐野真一郎
なんか飲むか
佐野真一郎
持ってくるわ
佐野真一郎
フラ
若狭
あおい
ぺいけん
本当に大丈夫か
明石武臣
1回休もう
佐野真一郎
ごめん
若狭
大丈夫
佐野真一郎
悪ぃな
若狭
いいって
若狭
熱計って
佐野真一郎
嗚呼
佐野真一郎
ぴぴ
若狭
何度だった
佐野真一郎
はい
若狭
39度
ぺいけん
よくここまで来れたな
明石武臣
ほら冷えピタ
佐野真一郎
つめった
若狭
頑張りすぎ
若狭
無理は禁物だからな
佐野真一郎
わかったって
佐野真一郎
ごめん
佐野真一郎
ちょっとトイレ行ってくるわ
若狭
嗚呼
ぺいけん
一緒に行くか
明石武臣
言った方がいいだろう
佐野真一郎
ウッ
佐野真一郎
_| ̄|○、;'.・ オェェェェェ
佐野真一郎
ごホッゲホッ
佐野真一郎
_ト ̄|○、;'.・ オェェェェェ
佐野真一郎
ゲホッゲホッ
佐野真一郎
_| ̄|○、;'.・ オェェェェェ
明石武臣
ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙
佐野真一郎
ハァハァ
佐野真一郎
ゴ、メン
佐野真一郎
(_ - -)_ バタッ
明石武臣
真
明石武臣
運ぶか
佐野真一郎
( ˘ω˘ ) スヤァ…
若狭
真ちゃんは
明石武臣
疲れて寝た
ぺいけん
治るといいが
明石武臣
治るさ
次の日元気に治りました
下手ですみません
リクエストを待っています
次の夢小説をお楽しみに






