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み う . @自給自足
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コメント
7件

更新ありがとうございます‼︎ どんどん皆んなの手によってとかされていくsrさんが可愛すぎて最高です! 無理ならさずにまったり投稿楽しみにしています♪
更新ありがとうございます! なんか途中の題名の伏線回収?的なのがあってめっちゃ面白かったです!貴方のsrさん受けやっぱり最高です✨
更新ありがとうございます😭 utsrもやはりいいですね…🫰 貴方様のおかげでsrさんの受けが より好きになっていて見るのが楽しいです これからもよろしくお願いします✨️🙇♀️
雪墨 茶々
雪墨 茶々
・ご本人様のご迷惑になることは❌ ・⚔️⚾️(特に👓⚾️)です。 ・地雷さんは回れ右。 ・誹謗中傷はやめてください。 ・捏造しかありません。
・R18です。
雪墨 茶々
一年前
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付き合うよりもずっと前、 疑問に思ってそんなことを聞いた。
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・・・今思えば、 この質問はそろもんのことを 困らせるだけのものだった。
あの時、 アイツはどう思ってたんだろう。
さて、ここで一つ問題がある。
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好きと自覚する前もしたあとも、 アイツとはAVを見合っていた。
ということは、 俺は女しか抱けねぇと 思われている可能性がある。
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どうしよっかな〜・・・。
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前までは胸も尻もでかい女が 出てるやつだったのに。
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・・・これ以上聞いても、 なんも答えてくれなさそう。
ま、別にいっか。
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そんで、今日。
そろそろ勘違いも 無くなってきたかな〜と思ったので、 一週間前くらいに思い切って誘って。
そろもんの家に来て、 ベットに押し倒した。
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・・・わぁ、エッチだ。
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サラッとしてるように見えるけど、 実は安心してるってこと、分かるよ。
本当のこと確認できたら、 そっぽ向くもんね。
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口元の布を取って、二、三回、 口に触れるだけのキスをした。
少し離れて相手のことを見ると、 いつもより赤くなっている肌が 目に映った。
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いつも飯食ってる時とは違う、 少し控えめな口の開け方にグッときて、
お礼を言ってすぐに、 自分の舌を相手のと絡ませた。
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頭を撫でると、その手に 自分の顔を擦り付けてきた。
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服の中に手を入れて、 相手の腹筋に触れる。
自分とは違う、しっかりと 割れているそれに触れられて、 何故か気持ちが昂った。
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腹筋から胸元に手を動かして、 その突起に触れた。
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“くすぐったい”、か〜。
じゃ、全然才能あんな。
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胸の突起を撫でたり摘んだり、 色んな触り方を試していると、
爪で軽く引っ掻いた時に 大きく反応した。
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フニフニとしていたものが 気付けば硬くなって、
指の下で 少し大きくなったのが分かった。
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耳真っ赤。
かわいいな〜、ホント。
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ゆっくり、そろもんの頬に手を添える。
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ダイナミクス持ってる奴が、 Normal用のAV見る理由は?
そんなん、Domの男優が発する Commandが嫌だからに決まってる。
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なにコイツ、クソかわいいな。
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怪訝そうに見つめられたけど、 今の俺にとってはどうでもいいことだ。
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そろもんの足を少し開いて、すぐ 近くに置いたローションを手に取る。
目分量で自分の手に出して、
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そろもんのナカに、指を沈めた。
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あ〜、かわいいかわいい♡
俺の為にナカ綺麗にして 待っててくれたのも、
足素直に開いてくれるのも、
全部かわいい、俺のにしたい。
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愛おしさが爆発して 激しくしてしまうのは嫌で、
代わりにゆっくり、一つずつ 身体に触れるだけのキスを落とした。
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いや、これは完全に俺が悪い。
だって付き合って めっちゃ時間たってるし。
なんか変なことして 手出さなかったのが悪いんだけど、
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そんな事実に無性に腹が立って、
つい、ナカのしこりを グリグリと押し潰した。
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イッたばかりで申し訳ないけど、 正直俺だって早く挿れたいし。
はやる気持ちを抑えて、 二本目の指をナカに沈めた。
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Commandを使わなくても、 こうして言うと素直に従ってくれる。
案外、これからも 無しでいいんじゃないか。
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顔を見たい。
そろもんの全部を見たい。
そう思って、もう片方の手で 顔の布を全部取った。
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ボワッ、みたいな効果音が 付きそうなくらい、一気に そろもんの顔が赤くなった。
・・・なるほど。
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コイツ、さては 大好きだとかの言葉に弱いな。
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白濁の液体が、 そろもんの腹に飛び散る。
それに背徳感を感じる俺は 異常だろうか?
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いやでも、まだ痛いかもしんねぇし もうちょっとだけやっとくか。
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エッチだ。
ヤベェこいつ、 今まで見てきたどのAVよりもエロい。
現実がフィクション 超えることあんのかよ。
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・・・これ、たぶん アイツらにも言ってんだろうな〜。
で、優しくするって言われてんのに 性懲りもなくこんなん言うんだ。
・・・決めた。
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激しく・・・は、しないけど、 しつこくはするかも。
まあでも、酷くはしねぇよ。 ただ、ゆっくりじっくり甘やかすだけ。
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後孔にあてて、先をナカに沈めた。
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ちょっと苦しそう?
まあでもそろもんこう言ってるし、 あすたよか小さいから大丈夫か。
・・・認めんのは屈辱だけど。
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よく鍛えられた背中が目に映る。
“腹筋より背筋がスゴいタイプ” と言っていたのはじおるだったか。
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記憶の中よりも紅潮している背を 指でなぞる。
不思議に思ったのか 首を動かしてこちらを見てきた男の、
口から出る吐息に、顔の赤さに、 目に、涙に、姿に、
とにかく全てに欲情して、 彼の背中に口付けをした。
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そろそろ大丈夫かと思って、 できるだけゆっくりと腰を動かした。
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そろもんの気持ちいいところに できるだけ触れるように腰を動かす。
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前立腺がある方を攻めると ナカが締まる。
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奥を攻めると足が痙攣する。
・・・ああ、
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どんだけ言ったら伝わるんだろ。
まぁ、ゆっくり伝えればいいか。 きっと、死ぬまでには 理解してくれるはず。
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“ゆっくり伝える”。 いいことだ。確実に伝わるだろう。
でも、俺は“今”コイツに伝えたい。
そう思って、 愛した証として残るように、 そろもんの首筋に噛みついた。
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よっぽど気持ち良かったんかな?
いつもみたいに 頭を撫でながら褒めただけで またそろもんの身体が震えた。
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イッたばかりで頭が働いていないのか、 頭を撫でると気の抜けたように笑った。
・・・かわいい。
そう思ったのと、 相手の額にキスをしたのは同時だった。
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あ〜待って? コイツクソかわいいな?
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キスしながら腰を再度動かすと、 蕩けていた目が大きく見開かれた。
・・・かわいい。
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相手の首筋に顔を近付けて 一つずつ跡を付ける。
ギュッと固く目を閉じて、 恥ずかしそうにしているそろもんを、 ただ愛おしく思った。
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握っていた手を更に強く 握り返して、そろもんがそう言った。
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つい本音が。
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片方の手を離して、 最初に触ったきりだった 胸の突起に触れる。
爪で軽く引っ掻くと、腰が段々と 反れていくのが分かった。
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ナカが締まる。
たぶん、あとちょっとでイくんだろう。
俺も、何かがせり上がってきている 気がする。
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そろもんの身体が震えると同時に ナカが締まって、そのまま射精した。
精液がナカに入って、彼が 辛い思いをするのは嫌だったから、 できるだけ早くナカから引き抜いた。
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視線を下に向けると、 違和感に気付いた。
そろもんの陰茎から、 なにも出ていない。
これって・・・、
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マジか、そんな気持ちよかったんだ。
えぇ〜・・・めっちゃ嬉しい。
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なんか、いつもよりポヤポヤしてんな。
事後だからか?
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シーツを取ったベットの上で、 手を広げてそろもんのことを呼んだ。
素直に俺の腕の中に入った彼が、 ただただ愛おしかった。
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額、頬、口にキスをする。
最後にそう言うと、 すぐにそろもんは寝息を立て始めた。
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目元が赤い。
流石に、後半は好き勝手しすぎたな。 次から気をつけねぇと。
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健康そうな肌に触れる。
誰よりも大切で、 俺の欲を全部受け止めてほしいと 思った人。
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“毎日褒められたお菓子は 他より少し甘くなる”
そんな感じの歌詞が入ってた歌は、 なんだったか。
たしか、前に あすたが口ずさんでいた気がする。
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もしそれが本当なら、
コイツのことを 毎日褒めて、甘やかして、 かわいい、好きだと言えば、
今朝トーストに垂らした ハチミツくらいに、 甘くなるんだろうか。
いや、ハチミツなんかじゃ物足りない。
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朝。
うたくんは、まだ寝てる。
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腰は痛いけど、 別に立てないほどじゃねぇし。
布・・・は、後で付けたらいっか。
そう思って、うたくんのことを 起こさねぇように、 静かに立ち上がった。
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首、なんかヒリヒリする。
そりゃそうか。なんか噛みつかれたり、 吸い付かれたりした記憶あるし。
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あ〜、嬉しい。
めっちゃ好きって言ってくれた。
キスとか、手も繋いでくれた。
なんか、頭ずっとフワフワしてる。
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欠伸をして、目を擦りながら うたくんが台所に入ってきた。
まだ眠いんかな?
いや、コイツはもともと朝弱いか。
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え、なに急に。
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首筋に相手の手が触れて、 なんでか分かんねぇけど声が漏れた。
なんで、こんな、はぁ、?
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てか、これヤバくね?
ヤッてる時は雰囲気で 何とかなってたけど、
別に普通の、しかも朝から んな声出して、
・・・気持ち悪ぃんじゃ、
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あれ、なんか変?
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この性欲モンスターが! 不安になって損した!
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名前を呼ばれて振り向くと、 すぐ近くにうたくんの顔。
瞬き一つの間に口に触れた、 生温かいもの。
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急に、顔が沸騰したように 熱くなったのが分かった。
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そう言って、うたくんは 台所から出て行った。
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恥ずかしい、嬉しい、顔熱い、
頭ん中グチャグチャ。 ただでさえ朝は頭回んねぇのに。
・・・でも、
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あんな顔を朝から見れたのは、 けっこう幸せ。
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そう一人でツッコんで、 さっき思ったことを振り払うように 首を左右に振った。
雪墨 茶々
雪墨 茶々
雪墨 茶々
雪墨 茶々
雪墨 茶々
雪墨 茶々
雪墨 茶々
雪墨 茶々
雪墨 茶々