テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
はずまり
rbr
一部始終を見ていたロボロ
rbr
rbr
rbr
イライラする、なんで俺やないん…!
ふと目の前を見ると教室に向かう、 シャオロンが見えた。
それと同時に後ろからずんずんと近づいて来ていく奴、グルッペンが居た、
rbr
俺は嫌な予感がしてグルッペンより早く歩く
ガシッ
sho
rbr
俺は何も言わず、シャオロンの腕を引っ張る
gr
rbr
ぼそっと耳元で言われたが今は気にしていられない
sho
rbr
sho
rbr
sho
rbr
sho
rbr
sho
rbr
sho
sho
rbr
sho
バッドンッ
シャオロンは勢いよくどこかへ行ってしまった
rbr
sho
sho
sho
sho
そんなことを考えていると急に横から何かが来る
?
sho
ごっ!ガッシャーン!
急に上からまぁまぁデカい花瓶が落ちてきた。
しかしそれは俺には当たらず、俺を守って横から出てきたやつにクリーンヒットした
?
sho
?
ロボロ以上にうるさい声は初めて聞いた、
sho
?
俺はパニクってとりあえずこいつを連れて保健室へ行くことにした。
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
コメント
1件
読みました。第4話、ロボロの嫉妬と焦りがじわじわ伝わってきましたね。「なんでひとらんと仲いいん?」の直球な問いと、それにシャオロンが強く反発するところ、すごくリアルな高校生の距離感だと思いました。最後に現れた“うるさいけど血が出てる”助っ人も気になります。shoちゃんの心理描写がもっと読める展開、楽しみにしてますよ。
43
っだぁ
883