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コメント
2件

ひーくん大好きなので いわふかが良すぎて何度も読んでしまいました💛💜 ゆり組もすごかった❤️💙 やーどれも最高でしたぁ🥰
おぎゃあ
おぎゃあ
おぎゃあ
おぎゃあ
〝💚🩷〟
佐久間
佐久間
佐久間
今日は新曲の振り入れ 朝からバッチバチに踊りまくったから汗だくになった服を着替えようと楽屋に戻ってきた 9人一緒の楽屋であちらこちらに散らばる荷物の中着替えを探してるんだけど ふと、捜し物とは違う物に目を取られてしまった
佐久間
佐久間
椅子に乱雑にかけられた見慣れた黒のロンT 間違いない、これは阿部ちゃんのだ 確か阿部ちゃんは真っ先にシャワーに行くって言って飛び出したっけ? 阿部ちゃんももれなく今日は汗だくだったよな
佐久間
佐久間
人の事を言えたもんじゃないが偶にルーズさが出る恋人の汗の染み込んだロンTを片付けるフリをして手に取った そして...つい、魔が差した... 頭フル回転でメンバーが今どこにいるかを思い出す 阿部ちゃんを含め殆どはすぐにシャワーに行った 皆集まると大浴場に行きがちだからしばらくは帰って来ない 照は残って振り付けの最終確認をしてたから絶対遅いし、こーじも残ってダンスの振り入れをしてたっけっけ?
佐久間
いける!
佐久間
佐久間
アドレナリンのおかげで頭がクリアになってよく回るから やるなら今しかない、と言ってる いやもう手遅れなんだけどさ... 湿ったロンTに鼻を押し付ける 阿部ちゃんの香水と体臭と汗の匂いが混じって頭がビリビリ痺れて堪らない その匂いを吸い込んだだけで勃った...
佐久間
手早くズボンのチャックを下げ勃ちあがったモノを引っ張り出して竿を握る 鼻を押し付ける所を変えれば匂いが変わって、何これ最高かよ...色んな阿部ちゃんの匂いが感じれる いつ誰が戻って来るかも分からないスリルも興奮材料になるしこんな事楽屋でしてしまってる背徳感とも合わさって少し扱くだけで一気に熱が昂る
気持ちいい... 全部がイケナイ事過ぎて堪らない 硬く芯を持った竿をぎゅうっと握って扱く そうすると溢れてくる先走りを亀頭に塗りたくってそこを捏ねるようにぐちゅぐちゅ音を立てて握り込む いつも阿部ちゃんがしてくれるみたいに緩急をつけて 阿部ちゃんの匂いをいっぱいに吸い込んで
佐久間
佐久間
もっとこの時間を堪能したいんだけどさすがに怖いから ... すぐに絶頂に持っていくやり方で、自分がよくわかってるから... ぐちゃぐちゃに湿らせた手の平で先っぽを捏ねくり回して射精を促すように竿を扱けばほらすぐに背筋にこの痺れが走る その刺激を素直に受けいれて扱く手を早める
佐久間
ビュッ!?ビュルビュルビュル
佐久間
佐久間
それにしても呆気なさすぎる決壊に吐き出した液体の行き場を忘れていて、咄嗟に手にしていたロンTでモノを抑えて腰をブルブル震えさせて決して少なくない量の精液を吐き出した
佐久間
__𝐹𝑖𝑛?
〝💛💜〟
ふっか
ふっか
家の扉を開けて玄関から家の中の音を探る、シンと静まるかえる廊下を通って慎重にリビングの扉を開ける 今日は仕事で遅くなってしまった ま、その後食事会に連行されてしまったのもあって帰宅は日をまたぐギリギリになってしまい 連絡はしたものの既読がつかない事に怒らせてしまったかと不安を抱えながら息を潜めて帰宅した
今日1日オフだったのでてっきり起きてると思ったんだけど... 予想は外れて薄暗いリビングに人の気配はなくてリビングの奥、寝室の扉を静かに開けて中を覗くとベッドの上で静かに寝息を立てている照の姿があった
ふっか
ふっか
仕方ない 起きていて欲しかったけど、遅くなってしまった自分のせいだし何より照に心配かけてないなら良かった 熟睡している照を起こさないように静かに扉を閉めた
それから手短にシャワーを浴びた 部屋着を取り損なったのでバスタオルを肩からかけて寝室に取りに行こうとした時ソファに何かあるのに気づいて近寄るとそれは着られないままで放ったらかしにされた照のパーカーだった
ふっか
そういえば寝室を覗いた時に見えた照は上裸だったな ほんとに困ったもんだよ、いつも言ってるのに... 深夜の静まりかえった部屋で文句をこぼす もうこれでいいかな? 何だか色々めんどくさくなったし、音を立てて照の睡眠を邪魔したくない気持ちもあったのでその照のパーカーを着た
ふっか
ふっか
身長差も少しあるけどやっぱり体格自体がこんなに違うのかと驚く 何も考えず着たパーカーは丈の短いワンピースみたいになって下着を履いてないのも隠せてしまう程ダボダボの着こなしになった自分に何だか笑ってしまう
と、同時に染み付いた照の匂いに全身包み込まれてそれにうっとり瞳を閉じる 手も隠れてしまう程の長い袖も鼻にくっつけて嗅いでみる
ふっか
ふっか
別に今すぐにでもベッドに飛び込めばいいんだけど 最近ちゃんと休めてなかった照が1日しっかりオフを楽しんで今は疲れてぐっすり寝てるんだ さすがに気が引ける...
ふっか
彼パーカーという今の状況と照に抱きしめられてるみたいな錯覚にここ数日できていなかった体は素直で、熱を持ったモノが布を押し上げて主張している
ふっか
もう一度寝室の方に耳を澄まし物音がしていないかを確認してソファに座る フードを深く被り、照が使って放置してたタオルも手近にあったのでそれも使って全身で照を感じる
ふっか
足をソファの上に立てて左右に開く 今この光景見られたら絶対にやばいって位股を開いてわざとモノにはパーカーを被ったままで服の下から手を入れてモノを握る
ふっか
目を瞑り照の匂いにだけ集中する 照のいつもの匂いが全身から漂って鼻に押し付けたタオルからもっと直接的な体臭を吸い込んで本当に照に抱かれてる感覚にすっかり落ちた
ふっか
硬く張り詰めた裏筋押し潰しながら上下に扱く、その振動で先っぽが布と擦れてどんどん先走りが溢れて来る それでパーカーを濡らしてしまうとかは気にしない 放ったらかしにした照が悪いんだ
ふっか
どんどんと先走りが溢れてきてネチネチとやらしい音が響いてくる あー、このままぶっ込まれたら最高に気持ちいいだろうなと考えたら後ろの穴までひくついてどうしようもない
ふっか
照の匂いをいっぱいに吸い込んで 起きてきた照に見つかってこのままぶっ込まれてそれでも自分でするのを止めさせて貰えないって妄想まで始めて、それをオカズにする そしたら思った以上にすぐに出てしまいそうになった ここで出してしまっては折角のシチュエーションが勿体なくなってしまう なのでギュッと根本を握り締めて耐える
ふっか
「まだだめ」 照の声が勝手に脳内再生されて頭の中の照にいじめてもらう そういう都合のいい物も全て興奮材料にして 片手で根本を握りしめたままでもう片方の手で先走りでぐちょぐちょに濡れた鬼頭を手の平で覆うように包んで捏ねる
ふっか
ふっか
「ダメ、こんな遅くに帰ってきたふっかが悪いんでしょ?」
ふっか
ぐちゅぐちゅ先走りで濡れた鬼頭を夢中で捏ねる イキたいのにイケない状況で自分を追い込んでビクビク腰を跳ねさせて頭の中の照に懇願する
「全く、ほんとどうしようもないな」
ふっか
「仕方ないなぁ...いいよ、イッてふっか」 お許しをもらって根本を締め付けていた手を離し上下に扱くすると抑えつけられた欲がすぐに上がってくる 以前こんな格好でヤッた時に足を閉じてイッた事に怒られたからそれもちゃんと思い出して思いっきり足を開いてビクビク震えて欲を吐き出す
ふっか
ふっか
喉が渇いて目が覚めた 3時....まだ帰ってないのか?
広いベッドから立ち上がり寝室の扉をあけたらソファの近くの間接照明が付いていた
照
その光に誘われるように近づくとソファで寝落ちしたふっかがいた 俺が着ずに放ったらかしたパーカーに頭まですっぽり収まって俺の使用済みのタオルまで抱きしめて寝息を立てている
照
ナニをしてたかなんてすぐに分かった 別に遠くにいて会えないわけでもないのに、なんなら扉1枚隔てた所にいるんだから起こしてくれりゃいいのに ほんと優しいんだから
照
水を1杯飲み、間接照明の電気を消してすやすや眠ってるふっかを起こさないように抱き上げる
照
ふっか
照
ふっか
照
多分寝言、寝言でも可愛い過ぎてめちゃくちゃ起こしたいけどとりあえずそれは耐えて すんごく小さい声で問いかけてみる
照
ふっか
照
照
__𝐹𝑖𝑛?
〝❤️💙〟
涼太
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通話
23:48:00
翔太
涼太
翔太
翔太
涼太
翔太
翔太
涼太
翔太
夜遅く24時近くに鳴り震えたスマホを取る、電話越しに久しぶりの声が聞こえて少し口元が緩む 涼太は今アメリカに行っている 今回は滞在日も数日ある為長くて1週間帰って来ない そんな多忙な中連絡をくれた事に嬉しくもあり逆に寂しさが増してしまうので内心とても複雑なんだけど でもこうして声を聞くとやっぱり安心する
涼太
翔太
涼太
翔太
涼太
涼太
涼太
翔太
涼太
涼太
翔太
涼太
翔太
涼太
翔太
涼太
涼太
翔太
慌ただしく切れた電話に唸り声をあげてスマホをベッドに叩きつけた
翔太
翔太
でも悪いのは自分だ ...わかってる、 いつもより早口な涼太の口調に時間が無いのもわかってて素直になれなくてちゃんと喋れなかった そんな事もわかってて「愛してる」って....
翔太
翔太
あー、どこだったっけ... もしも、もしもの時の為に1枚だけ洗濯せずに置いといたはず 自分のクローゼットの中を服の束をかき分けて1番奥の見つからない所にある物を引っ張り出しベッドへ戻る 綺麗にハンガーにかかった服がびしっと揃い整った空間には不釣り合いなビニール袋を開けるとアメリカ行きの前に洗濯前の物を拝借して置いといた涼太のワイシャツが.... あっ!あった、
ん?と、なんだこれ、紙切れ? こんなの入れたっけ? 袋の中からシャツと見覚えのない紙切れがを掴み、取り出して見てみる
〝翔太へ もしこれを使う時は声くらい録って送ってね。 俺だって死ぬ程寂しいんだよ? お願い。 涼太〟
翔太
翔太
完璧に隠したと思ってたのに、それも見越して焚き付ける為に電話なんてしてきたな!と感情がごちゃ混ぜになる
翔太
翔太
翔太
翔太
ここまで来てそんな選択肢ねぇって....あきらめろ
もうその気になってしまった体の熱はどんどん昂るばかりでモノはガチガチに勃ってるし、悩んでる間に電話越しの涼太の声が薄れてしまうのも勿体ない それに...わかってる、涼太も俺と同じくらい寂しいって...幼馴染で彼氏なんだから当然わかる
翔太
色々と諦めがついた、 来てた服を全て脱いで袋から取り出した涼太の匂いが濃く残るワイシャツを羽織る 背はそんな変わらないのに俺が切るとダボつくのもなんだか堪らなくて、なんか抱きしめられてるみたいな....
翔太
枕元に置いたスマホに口元が近づくように寝転ぶ ついでに涼太のタオルケットも枕にしてやろう こっちの方が涼太の匂いがいっぱいするし、それにシャツの匂い嗅ごうと口塞いだら...声、録音できないし... と律儀な自分に言い訳してたらどんどん羞恥心が込み上げてくるからさっさと始めてしまおう
スマホのレコーダーのボタンを押す 録音してるってだけで恥ずかしくて死にそうになる でも今はそんな羞恥心も興奮材料に変わるからつくづく単純な頭と体だ
翔太
すぐにこの状況を受け入れスイッチが入る 痛いくらい主張してるモノを一瞥して我ながらエロいなと考えてしまう いつも任せっきりで自分の口からあーしてこーしてとねだる事なんてないんだけど、こんな時ばかりは涼太に舐めて欲しいなとか恥ずかしくて言えない欲望がどんどん溢れてくる
翔太
目を瞑り涼太の匂いを鼻いっぱいに吸い込む 脳内でさっきの涼太の声を思い出して竿を握りこんでゆっくり上下に扱き出す そしたらすぐに先走りが先端から溢れて来てグチグチと音を立て始めた すごいもんだな....すぐそこに涼太が居るみたいな錯覚に陥る、この声も全部涼太が聞いてる...これ聞いて涼太も.... なんて思ったらどんどん先走りが溢れてそれも聞こえてしまってるんじゃないかと恥ずかしくなるけど扱く手が止まらない
翔太
どんどん溢れてくる先走りを指で掬って乳首に塗りたくる ヌルヌルと摩擦を失った突起を指で擦ったり摘んだりしていじめる涼太がしてくれるのとは違って少し物足りないが今はこれだけで十分ですぐに背筋に快感が走る
翔太
翔太
この声も全部聞かれるというプレイに等しい行為をしっかり受け入れてオカズにすり替えれた途端そこに涼太がいる気がして普段ですらこんな恥ずかしい事言わないのに今日はおかしい...全部聞いて欲しくてどんどん口をついて出てきてしまう
翔太
何度も名前を呼んで涼太の匂いに包まれていたら段々後ろが切なくなってくる こんな扱くだけじゃ絶対に満足できない体なのに、早く涼太のが欲しいのに
翔太
翔太
翔太
しっかりスマホに顔を寄せて包まれてるような涼太の香りを今一度鼻いっぱいに吸い込んで吐息いっぱいに涼太に聞かせるみたいに声を吐き出す すぐに崩壊してしまいそうな欲に耐えながらぐちゃぐちゃ部屋に音が響く位亀頭を弄る
翔太
翔太
出てしまわない様に片手で根元をぎゅっと締め付けてもう片方の手で先を弄ってるせいでもっといっぱい触りたい欲が満たせずに切ない、涼太のを欲してるのか穴はひくついてしまっているのが自分でもわかるほどでスマホに向かって欲しい欲しいと舌っ足らずに言葉を発する
翔太
突起をグリグリと指で押し潰して先走りでぐちゃぐちゃになったモノを扱く手を早める
翔太
翔太
翔太
ビュク!? ビュルビュルビュル
翔太
翔太
翔太
翔太
涼太が行ってしまってからちゃんと抜かずに我慢していたのでなかなかの量が出た、それをなんの迷いもなく涼太のワイシャツで拭い 枕にしていた涼太のタオルケットを被って達したあとの心地いいだるさと微睡みに逆らわずそのまま瞼を閉じた 大好きな涼太に包まれて...
翌日の仕事は夜だけというのもあり昼過ぎまでぐっすりと眠れた そして約束通り今はちょうど夜だろう涼太のスマホに昨日の録音を送信する どうにでもなれ!と寝ぼけた頭が正常に働く前の勢いのままに 恐ろしい事にすぐに既読がついた事に驚いてスマホを枕の下に突っ込みシャワー浴びに寝室を後にした
__𝐹𝑖𝑛?
〝💛🖤〟
―ロッカールーム―
めめ
やべぇ、これは絶対罠だ.....
めめ
YouTubeでグラウンドに来ていて撮影をしてる 撮影も順調に終わって着替えと荷物を取りに戻って来たんだけど... わざわざ俺のロッカーにさっきまで汗をかきまくってそれが染み込んだTシャツとタオルがわざわざ!入っている
なぜ罠だと思うか? それはここ1ヶ月位謎のオアズケをくらっていて俺が限界寸前なのを知っていてこんな事を普通でするような変態野郎だから!
めめ
飛んで火に入る夏の虫....だな、 まんまと餌に食いついてそのTシャツを手に取り鼻に押し付けると照くんの体臭と柔軟剤と汗が混じったなんとも言えない匂いにギリギリの体はすぐに反応する
めめ
匂いを嗅いだだけで脳が痺れる ここがどこかとかいつ誰が来るかとかそんな理性が一瞬にしてぶっ飛んでTシャツをぐしゃぐしゃになるほど握りしめ顔に押し付けてすぐさまパンツをずらしてガチガチに勃ちあがったモノを引っ張り出す
めめ
1ヶ月も自分でするのすら禁止されたモノあっという間に芯を持ち先端からはダラダラと先走りが溢れてすぐに厭らしい水音がロッカールームに響かせる
めめ
Tシャツの照くんの匂いを鼻いっぱいに吸い込んで竿を扱く 単純なそれだけでもオアズケ食らっていた体には十分ですぐに欲がせり上ってくる
めめ
そんな久しぶりの自慰にまんまと夢中になっていた これが罠だってちゃんとわかってたのに、やめられず開いた扉の音にも気付かいないでいたら まんまと餌にかかって夢中で食らいつく獲物を捕まえるように後ろからがガバッと抱きしめられた
めめ
照
めめ
完全に油断していて驚きすぎて声も出なかった 何故か理由も教えてくれないまま始まった禁欲生活を拒否権なしに課せられていてオナニーなんて以ての外なのに 口調こそ優しいが静かにトーンを落とした声が怖くて後ろを向けないまま固まってしまった
照
照
めめ
照
めめ
照
めめ
冷静に淡々と責められて言い訳の言葉も出てこない、頭の中は真っ白でどうにかしなきゃいけないのに何も考えれない そんな思考停止してる俺に苛立ったのかモノを握ったままの俺の手ごと照くんのおっきい手がぎゅっと握られつい甘い声を上げてしまう
照
めめ
照
めめ
照
照
めめ
布越しでも触れてくれた事にその後があるんじゃないかって浅ましく期待するけどそれ以上その手が動いてはくれなくて やっと謝罪が聞けて満足したのかパッとモノから手を離した 名残惜しい、でも割り切らなきゃと必死に昂りすぎた熱を冷まそうとTシャツを置いて息を整えている俺の後ろで椅子に腰掛けた照くんが予想外の言葉を放った
照
めめ
めめ
照
照
めめ
照
照
めめ
照
冷静に喋る瞳に光はなくて決して怒ってはいないのにでも冷めた態度に萎縮するしかなくて固まったままで動けない俺に低めた声で一喝され体が動く 本当に椅子に座ったまま動かずに俺を見てるだけの照くんの 前まで近づいてまたTシャツを顔に押し付ける 目の前に本人がいるのにこんな事してる、すぐ手の届く所にいるのに触ってはくれないこの状況に情けなくも一瞬で熱が戻ってくる
それから一言も発しない照くんを目の前にして もう一度モノを握りなおして扱く
めめ
ただ見てるだけ。 本当にオナニーするとこをこんなに近くで見られてるのにめちゃくちゃ興奮する 鼻息を荒らげてTシャツに埋まるくらい鼻を押し付けて 竿を扱くだけじゃ物足りなくなったのでべちゃべちゃに溢れ出た先走りを手のひらに馴染ませてそのまま先端を揉むようにとぐちゃぐちゃと水音が響くくらい弄ると腰がガクガク震える
めめ
めめ
涙の膜が張り出した瞳で照くんに必死で視線を送って名前を呼ぶけどこちらに意識を向けてくれることはなくて 本当にただ見てるだけ...そんな切なさもオカズになってしまう辺り俺も相当変態だ
めめ
返事をしてくれない事はわかってた だから頭の中の照くんにお許しをもらう だってこれはオナニーなんだから 俺の都合のいい方でいいだろう
先端が赤くなるほどこねくり回して時たまその入り口を引っ掻けば腰砕けになるくらい気持ちよくて崩れ落ちないように耐える そのくり返しの弱い快感にせり上ってくる欲を出そうと腰を前へ突き出しラストスパートで竿を扱きあげれば目の前が真っ白になる
めめ
ビュル!? ビュッビュルビュルビュッル
めめ
久しぶりの絶頂に浸りそうになったが目の前には照くんがいた事を瞬時に思い出し焦って持っていたTシャツで咄嗟にモノを抑えたが遅かった しまった...
勢いよく吐き出した精液が少し照くんの顔に付いてしまった 残りは何とか抑えたけど、焦って飛んだソレを拭おうと顔を覗き込むけどその前に照くんが拭き取りそのまま舐めとってしまった
めめ
照
めめ
照
めめ
めめ
照
めめ
照
照
めめ
そう言い放って立ち上がった照くんがこちらを見てくれることはなく 言い訳もできずにその場にへたりこんだ俺の肩をポンポンとだけ叩きロッカールームを去っていった
その絶望感にTシャツを握りしめてただ呆然と扉が閉まる音を聞いた どんなに考えてもこれ以外の結末はなかった 最初っから照くんは許す気なんてなくてただ焚き付ける為だけにこんなもの置いたんだって理解した 理解したと同時に湧いてくるこの感情にまた熱が燻ってしまいそうになるのを耐えながらつい口角が上がった
めめ
めめ
来週どんなけぐちゃぐちゃにしてくれんだろう
__𝐹𝑖𝑛?
〝💚💜〟学パロから
コンコン
ふっか
ふっか
ふっか
明日から夏休みという最後の登校日の放課後 阿部ちゃんまだいるかな?と思い、もうすっかり来慣れてしまった主任室のドアを開けたが中はシンと静まり返っていた
ふっか
ふっか
いないなら仕方ないと帰ろうとしたが ある物が目に止まり部屋の中へ入る
ふっか
阿部ちゃんのいつも座っている椅子に雑にかけられた白衣を見つけ徐に手に取った それを少し顔に近づけてクンクンと匂ってみる
ふっか
ふっか
置いて帰ったはさすがにないか... 明日から夏休みだし、しかも連日猛暑日が続いてるのにそんな事しねえよな じゃあ忘れて帰ったのかな? ま、どっちでもいいか
戻ってくるかな? いやでも荷物がないって事はもう帰ったよな? 最終下校時間まであと少しだし、ちょっとだけ....
状況と時間と色々考えた結果 開けたままにしていた扉に近づきそっと扉を閉めて鍵をかけた そしていつも阿部ちゃんが座る椅子に腰掛ける
ふっか
少し前まではちゃんと可愛い女の子が好きでちゃんとえっちぃお姉さんをおかずにして抜いてたのに、男相手なんて想像も出来なかったのになー 男の服を抱きしめてこんな汗の匂い嗅いだだけでズボンを押し上げてくる感覚に我ながら笑える
ふっか
ふっか
阿部ちゃんの白衣を抱きしめて顔に押し付けると汗の匂いの混じった阿部ちゃんの香りに興奮する 学校のしかも先生の部屋で先生の椅子の上でズボンとパンツを下ろしてガチガチに勃ったモノを欲望のままに扱いてる背徳感に一瞬で昂る
ふっか
なんだかんだと忙しかった夏休み前 一応学生という立場を尊重してくれてる阿部ちゃんのせいで思春期の俺の体は欲求不満ですぐに欲がせり上ってくる
ふっか
ふっか
ソレを素直に受け入れて扱く手を早めれば呆気なく精液を阿部ちゃんの白衣にぶち撒けて果てる 一応声を上げたらと白衣を噛み締めて声を殺すけど久しぶりの射精に嬌声が漏れてしまう
ふっか
ふっか
こんなもんじゃ満足できない、思春期なめんなよ.... 前は大丈夫だったのに今やただしこって抜くだけじゃ満たされない体になってしまった 思春期真っ只中の男子をこんな体にした先生はやっぱり極悪人だよ
ふっか
視線を巡らせて机の上に丁度いいペンを見つける もちろんいつも阿部ちゃんが使ってるペンをごめんなさいと思いながらも取り上げてそれに舌を這わして唾液を纏わせる 机に足を上げて器用に腰を浮かしてペン先を穴に宛てがう
ふっか
白衣を噛み締めたまましばらく使われていなくて固く閉じてしまった穴にツプツプと先っぽを出し入れして馴染ませる 久しぶりのそこを押し広げる感覚だけでも背筋がゾクゾクする
ふっか
多少強引だけどペンが細いのでみるみる飲み込んで行く 中の粘膜にペン先を押し当てながらあの気持ち良い所を探す たしか第2関節くらいって書いてたはず... とネットで調べた知識を思い出してペンを動かす そしたら1点を掠めた時体が大きく跳ねた
ふっか
見つけた いつも阿部ちゃんのでゴリゴリしてくれる所 信じられない位気持ち良いって覚えさせられた所
ふっか
こんな細いペンで掠めるだけでも体が震えて止まらない けどさすがに自分じゃ加減をしてしまってあんな強烈な快感にはならなくてイケないので... 仕方なくまた勃ちあがったモノ一緒に扱く
ふっか
片手でモノ扱いてもう片方でペンを器用に動かして前立腺を掠めて同時にやるとあっという間に頭が真っ白になるくらい気持ち良くて喉を反らせる
ふっか
ふっか
こんな同時にするのなんて初めてだけど 有り得ないくらい気持ち良くて一瞬でイッてしまった 吐き出した精液は阿部ちゃんの白衣が全て受け止めてくれた 脱力した手からペンは床に滑り落ち足もそのまま机から下ろしぎゅうっと抱きしめたままの阿部ちゃんの白衣にもう一度顔を覆う程埋めてすぐには覚めない絶頂の余韻に浸る
ふっか
ふっか
しばし余韻を噛み締めて白衣に埋めていた顔を上げたら そこには阿部ちゃんが立っていて驚きすぎて声が出なかった
阿部ちゃん
ふっか
ふっか
阿部ちゃん
阿部ちゃん
ふっか
阿部ちゃん
ふっか
汚した白衣を丸めて机に置く 重い体を起こし立ち上がると阿部ちゃんがすかさず支えてくれる ソレを何の疑問もなく受け入れて崩れた服を整える
阿部ちゃん
阿部ちゃん
ふっか
阿部ちゃん
ふっか
阿部ちゃん
ふっか
阿部ちゃん
ふっか
阿部ちゃん
ふっか
阿部ちゃん
ふっか
阿部ちゃん
ふっか
阿部ちゃん
__𝐹𝑖𝑛?
〝🖤🧡〟
こーじ
深夜に目が覚めた ベッドに入った時は1人やったけど 今は背後から回された腕に抱きしめられてて耳元から寝息が聞こえてくる
こーじ
少し頭を浮かせ背後を確認するたしかにいる ぐっすり眠ってる、めめが 今日は帰りが遅くなるから先に寝といてと連絡があったから先に寝たけどまさかこんな時間に目が覚めるとは思わんかったなー でも暖かい、このめめの温もりを睡眠導入剤にしてこのまま眠りにつこう............と、思ったんやけど
ゴリッ
こーじ
ピタッと密着した体の尻辺りの所で硬い感触があたり気になってそぉっと手を伸ばした... 寝てんのにめっちゃ勃ってる? そういえば今週は忙しくてゆっくりできてなかった...先週もか...いうて来週もやな、帰る時間もバラバラでなかなか厳しい... そう思ったら俺もムラムラしてくるやん....くそ、 でも、めめもしたかったんかな? 起こしてくれて良かったのに...ま、絶対そんな事せえへん男なんは知ってるねんけどな... うーん、 でも、ま...1回寝たらそうそう起きひんめめを起こすのは至難の業やしこんな時間に起こすのも忍びない....
こーじ
こんな状態で我慢しろっちゅうんも無理な話で だって尻にはずっとガチガチに硬いのがずっとあたってて、無意識に腰押し付けてきて主張してくるし...腰から胸にかけて回され抱きしめられてる手もサワサワしててこそばゆい... ソレを全部感じたら眠気なんて吹っ飛んで一気に熱が込み上げて来て同じくらいガチガチに勃ってもうた
スゥ-、ハァ...ハァ....
こーじ
多分起きひんと思うけど... 一応そーっと静かにズボンをずらしてモノを出して竿を握って軽く扱く
こーじ
めめ
こーじ
少し手を動かしたら耳元で低い声が響いてビタッと固まる
こーじ
めめ
良かった起きてない さすがてこでもおきん男や ただ...身動ぎ更に抱きついて来ためめの顔がうなじに埋まって首元にめめの吐息がかかる そんな事されたらたまったもんじゃない でもやっぱり振動で起きてしまいそうなのが怖いから.... と、竿を握っていた手を一旦離して指2本を口内へいれる 自分の指に舌を這わせて指で舌も挟んで揉んで唾液を溢れさせる サラサラじゃないドロっとした唾液を舌を刺激して溢れさせて手の平に塗り広げる その手をまたモノまで戻して
グチュ グチュグチュ
こーじ
今度は揺らさんように竿じゃなくて亀頭をぐっしょり濡らした手の平で包んで円を描くように揉む それをされた方が弱いねんけど、何とか体が跳ねへんようにじっくり
グチュグチュ グチュグチュ
こーじ
あかん、これ気持ちいい 震える体を動ける範囲で丸めてどうしても声が漏れてしまうからめめの腕に口押し付けて耐える そうしたら不可抗力でめめの匂いがぶわっと来るから それにまた1層昂ってしまって夢中でモノを弄る
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ
こーじ
あかん、出る!
ビュク!!?
ビュルビュルビュル
こーじ
ビクンと1度大きく体が跳ね手の平の中に精液を吐き出して果てた その後の余韻にも体を動かさないよう小さく震えて耐え一息つく
あ、これどうしよう... 何も考えずに手の平に吐き出された濁った液体の感触に周りを見るが抱き留められてるからティッシュを取りに行くこともできひん もうええや....出して睡魔えぐいし明日考えよ、 そう諦めをつけてその手をシーツで拭う
__𝐹𝑖𝑛?
〝🤍💙〟
翔太
翔太
先に帰宅して あらかたやる事も終わってソファに寝転び、テレビ見てるんだけど飽きた... もう仕事は終わってるはずの時間なのにいつまでもLINEの既読はつかねえし、どーゆー事だよ!浮気か?可愛い女の子とイチャイチャでもしてんのか?はぁ!?ふざけんなそんな事してみろ、ぶん殴ってやる
翔太
翔太
翔太
ま、男なんてこんなもんだろ 性欲なんて気まぐれだって、このまま寝るくらいならその前にスッキリしてから寝たい
でもなんかオカズは欲しいな、と思い寝たままの体勢で辺りを見渡すと丁度良くソファの背もたれの端っこにラウの部屋着がかかっているのを見つけ手を伸ばして取る これ朝脱いでったやつだったか、と未洗濯なのを思い返し確認の為にソレを嗅ぐ
翔太
部屋着の匂いは俺しか知らないラウの匂いだからそれだけで優越感と興奮を覚える 丁度良くTシャツにパン1姿でゴロゴロしていたので手っ取り早くそのままパンツの上からモノを撫でるけどまだ勃ってはいないのでフニフニと柔い 暇つぶしで始めたから自分で気分乗せないといけないのがちょっと面倒だけど ラウの部屋着を離さずすぐ側に匂いを感じれるようにして モノを撫でてる手とは逆の手でTシャツの上から乳首をカリッっと引っ掻く
翔太
とても不本意だけどラウがずっとしつこく触るからそこはしっかり性感帯として育ってしまってシャツの上からでも摘んだり引っ掻いたりするとすぐに固くピンッと勃ちあがってくる
翔太
しばらくそうやって乳首を弄ってるとパンツを押し上げてモノが勃ち上がる 準備が出来た所でパンツからモノを引っ張り出して竿握って 乳首は一旦置いといてラウの服に鼻押し付けてヤッてる最中の事を思い出しながら上下に扱く
翔太
翔太
敏感すぎる体はそれだけで先走りが溢れ出す それが潤滑剤代わりになって摩擦がなくなって来たとこでカリと亀頭の所に少し位置を変えて竿との堺の凹凸をひっかけながらぐちゅぐちゅ音を立てて扱くと腰がビクビクと跳ねる
翔太
いい感じに昂ってきた波を逃すまいとまた乳首に手をやりカリカリとシャツの上から引っ掻く そしたら自分でも面白いくらい体が跳ねて嬌声がでかくなる
翔太
気分も頂点まで昇りつめ段々欲もせり上って根本が膨らんでくる 乳首を触る手もどんどんと激しくなって終いにはTシャツの下から手を入れて直接摘んで転がしてラストスパート...
翔太
翔太
翔太
なんでだ?
イケない いつもはこんな感じですぐイッてないか?
その後もしばらく扱いて乳首弄って感じる快感に集中してイコうと頑張ったんだけど いくら自分を責め立ててもあの頭真っ白になるような絶頂が来ない...
翔太
段々イライラしてきた! いくら扱いても射精感が上がってこない なんなら擦りすぎて若干麻痺してきた 乳首ももう何が気持ちいいのかわかんなくなってきたし でも燻った熱をそのままにして寝るとか不完全燃焼すぎて無理! 後ろ...弄ってみるか? そんな魔がさして少し躊躇しながらも徐に指を咥えて湿らせてみる いつもラウがやってる事とさせられた事の記憶を総動員して十分に濡らした指を恐る恐る後ろの穴に宛がってみる
翔太
翔太
なんとか自分で指の先っぽを入れた所で少し抜き挿ししてみるけどそこからどうしていいか分からなくて いつもちょっと押し上げられただけで信じられないくらい気持ち良い所も行方不明でただただ指を抜いては入れてを繰り返してみるが当然、全然気持ち良くない!
翔太
翔太
翔太
そんな事をしてるとどんどん萎えていく こんな無意味な事やめた!と早々に諦めをつけ、一度全てを投げ出した それでも不完全燃焼なのは変わらない... とりあえずリセットするためにズラしたパンツも履き直してテーブルに置いていたスマホを取る 1人ブスっと拗ねた顔をしてラウの部屋着をもう一度ぎゅうっと抱きしめ、LINEを開く
翔太
__𝐹𝑖𝑛?
〝🧡💙〟
俺は今とても人には言えない事してる だから秘密やで?
とても不本意やねんけど... まあ良くも悪くもタイミングが合っただけやねんけど ドラマの撮影でしばしばタイに行ってて帰るのは明後日の筈やってんけど、帰国が予定より早くなったわけさ ほんで早くしょっぴーに会いたかったから最速で真っ先に家に帰ってきたのに.... 帰ってもシーンとしとって静かやし「ただいま」の返事も返って来おへん どっか出かけてるんか、でも電気は付いたままやし...もしかして誰か連れ込んでてドラマでよくある修羅場!?なんて縁起でもない事も頭を過ぎった訳で内心結構ソワソワしながらなんでか忍び足でリビングまで行こうとしたらその途中にある寝室の扉がちょっと開いとって中からよろしくない声が聞こえてきて... うわっまぢか!これは覚悟せんとあかんか、って覗いてみたらしょっぴーが1人でシテるやん... てか、気づかんくらい夢中ってちょっと嫉妬よね ということで、持っていっとったカメラで今盗撮中。
翔太
ご丁寧にクローゼットから俺の服を何着か引っ張り出して来てベッドの上にくしゃくしゃに置いて四つん這いになってそのまま頭を服の塊に突っ込んで匂い嗅いでる 四つん這いで突き上げた尻が丁度こっちの扉の方から丸見えの光景が目に毒すぎる 俺だってこの仕事の間離れ離れで我慢してたから理性もギリギリ... そんな姿見たら一発でズボンが苦しくなってくる、でも今入ってったら全部台無しやから我慢せんとと息を潜めてカメラを回し続ける
あともうひとつ許せんのがどこに隠し持ってたんか知らんけど確実に何か入ってる... 突き上げた真っ白の綺麗なお尻に咥えこんでる無機質なモノは何やろなぁ... まあ電動じゃないだけマシなのか?と自分を納得させようとするけど悶々とするな...あんなん持ってるとか聞いてへんよ これはもう浮気でええと思う
翔太
俺の名前を呼びながら俺じゃないモノを挿入して自分でモノを扱いてる、扱く振動がベッドのスプリングに響いて時折中のモノが良い所を掠めるのかその時に大きく体を跳ねさせて甘い嬌声を上げてる 自分で咥えこんでるモノを抜き差ししようとはしいひんからどうやら挿れられてる感覚が欲しかっただけかな? しかもしょっぴーはバックが好きやからその体勢もして と、録画を回しながら冷静に分析しているがそのせいでどんどんこちらも煽られて興奮を抑えれなくなってくる
翔太
わざと少し腰を落としてシーツに先端が擦れる時にまた体をビクつかせる よく見たらシーツじゃなくて俺の服やん... あー、あー、めっちゃ糸引いて...えっろ... 人の服あんな汚して、あとでつめやななー その服にどんどん溢れる先走りを垂らして擦り付けてまるでマーキングしてるみたいに見える 成程、先走りでヌルヌルになった服に先端を擦り付けて摩擦が無くなるほど気持ちいいんか いつか1回だけやったローションガーゼが気に入ったんかな? それに竿を夢中で扱いてるしょっぴーがまあ可愛すぎて今すぐにでもあの憎たらしいモノに変わってぐちゃぐちゃに犯してやりたいと思う
翔太
翔太
やば... ぐちゃぐちゃってヤラしい音がここまで聞こえて来る 絶頂が近いのか体がビクビク跳ねてモノを扱く手が早まる それに合わせて服にぐりぐり先端押し付けて俺の名前呼びながら
翔太
最後に大きく体が跳ね俺の服にドクドクと精液を吐き出す その余韻が長いのかその後もビクビクと尻が揺れている その映像がカメラ越しにエロすぎてしっかりと最後までデータに納めた事を確認してからそっとカメラを置いた
こーじ
こーじ
__𝐹𝑖𝑛?
〝🖤💚〟
自分でも珍しいと思う程今日は限界だった
目黒と付き合って、同棲を始めて1年位経つ 何でだったか覚えてないけど、多分帰宅時間がバラバラなのと...まぁ、顔を合わせたくない時もあるかもと家を決める時に寝室は分けようという事になって、それを最近になってとても後悔してる それで俺は今、その目黒の寝室に勝手に入ってる訳なんだけど 同棲してからこんな事するのは初めてでめちゃくちゃ罪悪感に襲われてるが正直それどころじゃない
阿部ちゃん
ありがたい事にここ最近仕事は忙しく休みも少ないスケジュールの中で同棲したのは正解だったと思ってる どれだけ遅くても帰ってくる場所が一緒と言うだけで安心感が凄いし一瞬でも顔を合わせられる ほんとにあの時寝室だけは一緒にしとくんだった 慎重になりすぎて寝室を別にしたせいで色々と優しさに全振りの男は夜遅くに帰ってきても俺を起こすかもしれないからと寝室のドアを開ける事はない そんな気遣いをされれば俺もどれだけ会いたくても...シタくても目黒の寝室のドアを開けようとは思わない、というか開けれない それで何度か帰ってくるまでリビングで待った事もあったけどあの時は酷く心配されて〝待ってなくていいから〝とやめるように言われた、いや会いたくて待ってたのに...目黒の頭の中ではそういう事じゃないらしい あの時の顔はもう思い出したくない...なので賢く言うことを聞いてお互い休みが合えば一緒に過ごすという半ば家庭内別居のような毎日に俺の寂しさと欲望がついに限界を迎えた
阿部ちゃん
居る時に入るならまだしも本人不在の中侵入してしまったので犯罪でも犯してる罪悪感に襲われるけどそれとは反して背徳感が湧いて興奮する始末 目黒に限って浮気をするはずはないという絶対的な安心感はあるので何かを物色するつもりは無い それに万が一目黒に浮気されてしまったという事は俺はそれまでの人間だったと諦めもつく位には信頼をおいている
部屋に入って最近いつ触れたか記憶も遠い目黒の匂いを吸い込む そして真っ先に向かったのはベッド 一応風呂を済ませ微塵の罪悪感は払拭した 風呂上がりでパンツにTシャツを来ただけの格好で初めてかもしれない目黒のベッドに飛び込む
阿部ちゃん
阿部ちゃん
阿部ちゃん
めめの枕に顔を埋めてそこに染み込んだめめの匂いを嗅ぐ...深くいっぱい、もはや摂取してるくらい めめの部屋の匂いと枕からは体臭とシャンプーの混ざったような匂いがする 本当に、本当に忙しくて同じ家で暮らしてるのに顔を合わせない、そんな事ってある?だから強制的に嫌でもお互いが顔を合わせれるように一緒の寝室にしとけば! って、ずっと同じ考えをループしていると色々と収拾がつかなくなってしまったのが今のこの姿だと思うとどうしようもないなと自虐にも走ってしまいそうになる
阿部ちゃん
遠い記憶を思い出す でもあの情事もここではなかった 確かご飯の帰りにホテルに寄ったんだっけ それも何で?と今思えば疑問なんだけど そういえばこの家に引越してきてからこの家で情事に及んだ事がない事に気づいた
阿部ちゃん
阿部ちゃん
勝手に出した結論に更に落ち込む それでも燻った熱は収まる様子もなくてずっとパンツを押し上げて張り詰める自身に呆れる だから、せめていない間だけでも張りぼてでもいいから満たされてると思いたい
体勢を横寝に変えて目黒のいつもかけているタオルケットも拝借して上から被る そうしたら何だか抱きしめられてるみたいな疑似体験になるから心地良い これだけで満足して出ていけば何も無かった事にできるのに今から色々と汚してしまう事を考えると後が怖いけどそれもどうでも良くなる程今は欲を満たしたい
阿部ちゃん
下着に手を突っ込み適当に引きずり出したモノをぐちゃぐちゃと扱く 久しぶりの刺激にあっという間に芯を持った竿を握りしめ目黒の匂いを鼻いっぱい吸い込んで溢れ出てきた先走りも塗り広げて
阿部ちゃん
本当ならめめにして欲しいのに この部屋でこのベッドに押し倒されてただただ本能のままに抱き潰されたい それとも俺にはもうそんな感情湧かないのかな? 同棲したら高い確率で別れるって聞くしもう終わりかけなのかな?
阿部ちゃん
こんなんじゃ全然足りない... でも後ろのやり方なんて知らないし蓮じゃないとやだ
ただただモノを扱いているだけなのにここ数ヶ月溜めた欲は簡単にせり上ってくる どうしよう...このまま出したい、でも怒られちゃうかな…それこそ嫌われるかもしれない...でももうそうなる運命ならそうなってしまった方が楽かな
阿部ちゃん
阿部ちゃん
そのまま吐き出した欲はお腹にべっとり付いてそのままシーツにつたい落ちていく 射精の余韻をぎゅうっと目を瞑って噛み締める、忙しない息を吸っては吐き出し被っていたタオルケットを握りしめ震える体を落ち着かせる
阿部ちゃん
阿部ちゃん
__𝐹𝑖𝑛.?