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第四話
大森さんおしおきされますね
くそえろい
部長はギャグボールを俺の口につけた
大森
なんで持ってるの
ほんとに変な性癖してる
若井
なんなの、調子狂う
大森
部長はなにやら
トイレに座ってズボンと下着を脱ぐ
若井
大森
部長は僕の靴下を脱がしてしまう
若井
大森
少し躊躇しながら、固くなったところを足で挟む
こんなこと、死んでもしたくなかった
でも
少し興奮するかも
しゅこ、っ…♡
若井
見下されて
潤んだ瞳で抵抗してるはずだけど
きっとやめてくれない
しゅ、ッ゛…しゅ、♡
若井
部長
感じてる
…えっち。
しゅ゛こしゅこ、ッ、♡゛
自然にペースが速くなってしまう
若井
大森
しゅッ゛しゅ、っ♡゛
若井
はやくいってよ
こっちだってつらいんだから
大森
若井
びゅく、♡
大森
精液が俺のスーツに少しかかる
若井
部長は立ち上がって俺のギャグボールを取ろうとする
やっと解放してくれる
文句言ってやるんだから
大森
「最低」って言おうとしたんだけど
大森
無理矢理さっき出したばっかりの硬いものを
口にねじ込まれた
若井
やだ
最低、いみわかんない
じゅ゛ぷ、ッ゛…♡゛
無理矢理後頭部を掴まれて動かされる
大森
くるし
潤んだ目で見上げると
満更でもないぐらいニヤけてる部長がいた
若井
きもちよくなんかないのに
興奮しちゃう
ぱん゛、じゅぽッ゛、♡゛
大森
若井
大森
びゅるる、っ…♡
さっきより多い
また飲み込まなきゃ
大森
若井
やっと口が開放された
やっと終わった、くるしかった
と、思ってたら足を突き出される
若井
大森
今度こそおれの聞き間違いだよな
靴を舐めるなんて
ふざけてる
若井
…まじかよ
汚いところを歩いてるのに
俺が舐めるの?
大森
若井
大森
若井
なにいってんの
そんなのやだ
大森
つい言葉が詰まってしまう
こんなんじゃないのに
若井
もうこれ、舐めるしかないの
大森
ぺろ、と靴の先端を少しだけ舐める
苦い香りが口のなかに広がる
若井
頭をガッチリ掴まれて
靴を目の前に持ってかれる
大森
ぺろぺろ、と控えめに靴を舐める
若井
大森
もうどうにでもなっちゃえ
犬みたいになっちゃっても、いいや
若井
大森
にがい
くるしい
けど、なんかもっとしたい
大森
若井
大森
部長はトイレの個室を出て
大きな鏡で身だしなみを整える
若井
若井
さいっあく…
大森
若井
囁きながら、頭を撫でる部長
…なにが楽しみだよ
NEXT→♡550??
最近プレイ(?)が思いつかないので
リクエスト欲しいなぁ
コメント
2件
放置プレイとか好きです!