皆さんは、3番目の机って知っていますか?
あっ今G○○gleに検索しに行った人!
戻ってきてー!
これは、私の街にだけある都市伝説です
G○○gleには載ってません
詳細がない。だからこそ怖い都市伝説です
最近その都市伝説に遭遇した人たちがいるらしいので
今日はその都市伝説の話をしたいと思います
これは、とある女子生徒にあったお話です
亜美(あみ)と実恋(みれん)は2人で、明日の悪戯について話しています…
亜美
実恋
亜美
実恋
実恋
亜美
亜美
実恋
亜美
亜美
実恋
実恋
実恋
亜美
亜美
実恋
実恋
亜美
実恋
亜美
亜美
実恋
亜美
実恋
実恋
亜美
亜美
亜美
実恋
実恋
明日 学校
亜美
亜美
亜美
実恋
亜美
亜美
実恋
数分後
ドパッ!(黒板消しの粉がかかる音)
先生
亜美
周りの生徒達
先生
シ───(´-ω-`)───ン
先生
先生
先生
(誰も手をあげない)
先生
先生
周りの生徒達
周りの生徒達
周りの生徒達
周りの生徒達
実恋
亜美
実恋
亜美
亜美
後ろを振り返ると
亜美
亜美
いつもぴかぴかに手入れされていた前から3番目の机に黒板消しの粉がかかって紫のモヤがでていた
先生
先生
周りの生徒達
周りの生徒達
みんなは先生の指示を無視し、教室を出た。 亜美以外は
実恋
亜美
亜美
亜美
実恋
実恋
なんども開けようとするが、扉は開かない
先生
実恋
実恋
先生
実恋
実恋
教室の中では
亜美
亜美
5歳くらいの男の子
亜美
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
亜美
5歳くらいの男の子
男の子が刺す方向には、黒板の粉がかぶさった机があった
亜美
亜美
5歳くらいの男の子
亜美
5歳くらいの男の子
亜美
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
亜美
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
亜美
亜美
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
亜美
亜美
亜美
亜美
トントンってしてみるが、返事はない
顔の目の前に行って、ねえと言おうとしたとき───
5歳くらいの男の子
ギュッ(手を掴まれ)
亜美
グサッ
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
5歳くらいの男の子
この男の子は、小学校入学前に事故で死んじゃった子の幽霊
自分の綺麗な机が貰えるって大喜びしてたんだそう…
だから今も、机を綺麗に保ってるみたい
あなたの教室にも、3番目の綺麗な机があったら
気をつけたほうがいいかもね
では、今日の話はここまで!
あっそうそう…
この後''あみちゃん''という存在は消えたらしい
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