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お話始める前に、裏設定紹介します

黄くんと青くんが従兄弟のことは、青くんしか知りません

でも、どちらも顔を見たことがありません

青くんは、「黄」という名前だけ知っています

長くなりました💦すいませんm(_ _;m)

3話

どうぞ(っ・ω・)っ

外暗いと思って!

ピーンポーン

はーい…って、青くんっ!?

き、黄さんっ!?

な、なんで家に…?

いや、僕の従兄がここに住んでいるって…( ゚д゚)ハッ

もしかして、

黄さんが従兄弟!?

それより中入って!何か話があるんでしょ?

ほら、来て

コク

ガチャッ

お邪魔します…

部屋汚いけど、ごめんね

そこに座ってて

あ、はい…

まさか黄さんが従兄だったとは…

じゃあ、桃華とよく遊んでた子も、黄さん…?

飛んだ偶然もあるもんだな…

ガチャッ

青くん、ココア持ってきたよ

あ、ありがとうございますッ

ところで、話の内容を聞きたいわけなんだけど…

あ、いいですよ

実は僕、家出してきまして…

家出!?

どうして家出なんかしたの?

いや、兄弟関係ですね、原因は

もしかして、家でもいじめにあっていたとか?

その通りです、

親が死んですぐ、兄と二人暮らしになって…

それから兄は、僕が家に帰ってくるたびに暴力を振るうようになって…

そっか、それは辛かったね…

話してくれてありがとう、事情はよく分かったよ

で、話を繋げると

家出をし、従兄である僕の家に来て、しばらく泊めてもらいたいと

な、なぜそこまで…Σ(・ω・ノ)ノ

分かるよそれくらいww

ま、僕もどうせ一人暮らしだし、全然いいよ

ほ、本当ですか!?ありがとうございます!

あと、その敬語やめて、タメ口でいいよ

でも、一応先輩なわけですから…

いいの!僕ら従兄弟なわけだから

わ、分か、った…

ん~

え、何?

まだ何か隠してるよね?

え”っ

黄くんって超能力者なの?

全然違うよww

隠してること、あと一つだけあるよ

僕、桃さんが好き、いや、大好きなんだ…///

桃くんが好き、か…

うん、僕はいいと思うよ

本当?

だって、僕も男の人と付き合ってるよ?

男同士の恋愛だって全然おかしくないよ

なら良かったぁ~

あ、じゃあいいこと教えてあげる

何?

ちょっと耳かして

桃くんって、結構純粋だよ(ヒソ

え、本当?

うん、お兄さんから聞いたの

僕、桃くんのお兄さんと付き合ってるからね

え、そうだったの!?

うん、結構年上だけど、すっごく可愛いの!

きっと桃くんも、可愛い顔見せてくれると思うよ(*^-^*)

そうだね♡ニヤニヤ

じゃ、そろそろ寝ますか

うん

~次の日の朝~

おはよう、青ちゃn…え!?//

ん~、なぁにぃ?

顔、可愛すぎない?//

今の青くんの顔↓

あ、マスク…

それくらい可愛かったら、余裕で桃くん落とせそうだね(*‘∀‘)

…よかった//

さ、朝ごはん食べて学校行こう

う、うん…

…やっぱり少し怖いの?

ま、まぁ…

でも、学校に行かないと桃くんに会えないよ?

( ゚д゚)ハッ!行くっ!早くご飯食べよう!

www

絶対に桃くんの心を掴んでやる!

前のお話のコメントで

「つぎは♡どれくらい?」というコメントが来ていたので

♡の目標数書いていきたいと思います!

教えてくださり、ありがとうございました!

名前がパソコンなので見れないので、アイコンのイラスト出させてもらいます

画像小さくてごめんなさい(;´・ω・)

できれば名前教えてくださると嬉しいですm(__)m

そして、今回の♡の数は…

♡150

でいきます!

いけるといいn…((殴

じゃ、またねー

110タップお疲れさま!

あの後輩はドがつくほどのSでした

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コメント

3

ユーザー

フォロー失礼します!

ユーザー

続き待ってます!!

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