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熱い冷やし中華
130
駿太
一同
お母さんとのLINEにて
母さん
駿太
母さん
駿太
母さん
駿太
心臓がバクバクした僕の父さんは誰よりも優しい人だっただから父さんには僕より長生きして欲しかったから
高志
そう僕はきずかぬうちに涙が出てたのだ
明莉
明莉はハンカチを渡してくれた
駿太
そういった直後お母さんは泣きながら走ってこちらに向かってきた
母さん
駿太
死因は脳梗塞だったそうだ
駿太
お母さんはそれだけを言い残すとフラフラしながらどこかえ行ってしまった
高志
高志
駿太
僕は高志達が帰った後僕は声を出して泣いた
その時誰かが撫でてくれた
明莉だった
明莉
駿太
明莉
そう明莉は僕をとても心配してくれたのだ
気持ちが楽になったせいか そのせいか眠ってしまった
次の日
駿太
涙のせいか目が乾燥していた
机に手紙が落ちていた
駿太
駿太へ 昨日駿太を置いて何処かえ行ってごめんねお父さんが死んじゃたのが悲しくてでも生きてるんじゃないかって見に行ってたの駿太も明日お葬式行こうね。 お母さんより。
駿太
主
主
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