テラーノベル
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そのままキルくんは片手でまずは焦らすように乳輪を撫でる
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いつも乳輪くらいなら声が我慢できていたはずなのに
やはり媚薬の効果は抜群だったようだ
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キルは言葉を遮るように次は乳首を触れるか触れないかギリギリの所で淡く触れる
くすぐったい様な、焦らされているようなそんな感覚が今では苦しいほどの快楽に変わる
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その時キルくんは手を胸から外す
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話し終わったかと思えばまた右手は乳首を淡く触り始める
今回は先程よりも少しだけ強く、弄ぶように指の腹で転がす
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俺の切羽詰った声にもっと興奮している様子のキルくん
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お、オネダリ、ッ、!?
そんなの、りぃちょくんにすらあんまやった事ないのに、ッ
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キルくんはいやらしく俺の目を見つめた
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何故だがその時少しだけ悔しい、と感じてしまった
キルくんが言って欲しい言葉はわかってる
でも、...プライドが邪魔をする
いつもこうだ。...りぃちょくんにも上手く甘えられない
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でももう、そんなことを考える余裕すら俺にはなかった
きもちよくなりたい、その気持ちがただただ先走る
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あぁ、もう、.....
こんなこと言うくらいなら...
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椅子の機械で快楽堕ちさせられてた方がまだマシだったな、
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