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V

あぁ…っ

V

いッ、ぐっ…//

JUNGKOOK

早くイきなよ

ビュルルルッ

JUNGKOOK

…ふぅ。

V

何処行くの?

JUNGKOOK

自分の部屋に戻ります

V

此処で寝たら?

JUNGKOOK

…ねぇ、テヒョニヒョン

V

ん、?

JUNGKOOK

もう…

「この関係辞めませんか?」

V

へ?

JUNGKOOK

このままじゃ駄目だと思うんです、

JUNGKOOK

テヒョニヒョンは今でもジミニヒョンのことが好きなんでしょう?

V

身体中が僕のキスマでいっぱいのテヒョニヒョン。 勿論、僕の身体もだ…

V

…分かった。

JUNGKOOK

じゃあ、これで最後ですね

V

うん…、ッ

これでいいんだ。 僕と貴方にはこんな関係は合わない。

V

ありがとね

JUNGKOOK

…はい

JUNGKOOK

じゃあまた明日

V

うん、おやすみ

JUNGKOOK

おやすみなさい

バタンッ

JUNGKOOK

何してんだよ、僕ッ…

でも、これで良かったんだ。 テヒョニヒョンは今でもジミニヒョンが好きなんだから。

JUNGKOOK

寝るか、

そして大きなベットで1人眠る

V

「この関係辞めませんか?」

いつかは終わると思っていたこの関係

でも、何故かこれが僕の当たり前になっていた

グガと夜過ごす日々

朝急いで起きてヒョン達に気づかれないようにする日々

僕の身体はグガのキスマ、歯型で埋まっていた

🐯 セフレの関係なのに…

離れてよかったんだ。 僕からは別れは告げれないから…

V

寝よ、

起きてても何も感じ取れない。 瞳から落ちる1つの粒を拭く

Next_♡300

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