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広岡
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広岡
広岡
広岡
広岡
広岡
張本人なんだから
音楽の神様に会いたい
一瞬でもいいから
あの時の温もりを
またやりたい…
広岡
舐められてばかりだ
誰も信用したくない
じゃあ信用しなくていいのでは
あいつらの言葉は絶対嘘だ
この世は裏切り者だらけだ
そうか
誰も嘘をずっとついていたんだ
私には味方なんかいない。全員が嘘つきだ
祖国様も嘘つきが全員が嘘つきだ
全員が嘘つきだ
じゃあもう
誰も信じない
今まで何で信じていたんだろう
全員が嘘つきだ
もう二度と信用しない
絶対に
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和京連邦⛩️
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コメント
3件
最初の部分バウムクーヘンエンドロールにゃ?
読み終えました……広岡さんの心の内がひたすら痛くて、胸がぎゅっとなりました。「全員が嘘つきだ」って繰り返す言葉の重さが、もう戻れない場所まで来てしまった感じがして。特に「音楽の神様を消した」という後悔と、それでも温もりを求めてる矛盾が切なかったです。作者さんの言葉選びが鋭くて、その闇の表現に引き込まれました。続きがすごく気になります……🤍🥀