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まぜ
あれ?ここ、何処だ? 確か、、、頭を打って、、
ダメだ、、、わかんない、、、 てか、なんでベッドに、、、?
考えていると、ドアが開く
そこには、、、
ちぐ
ドアを開けた先には、水を持って半泣き状態のちぐが大声で叫んでいた
まぜ(病)
あ、ダメだ、声が低い
俺は咄嗟に声のトーンをあげる
まぜ
言い終わる前に、階段を上る音が多数
あき
あと
まぜ
けち
そう言って俺に抱きついてくるけち
全く状況が掴めない
ぷり
まぜ
ぷり
まぜ
さかのぼる事3時間前
ぷり
ぷり
ぷり
あき
あき
あき
あき
ぷり
あき
あき
あき
ぷり
あき
あき
ぷり
あき
ぷり
と言われて来たけど
ぷり
チッ彼奴返事しねぇし
てか、静かすぎん?
ぷり
ぷり
ぷり
ぷり
ぷり
ぷり
俺の隣に合ったのは何があっても入るなと言われた部屋
ぷり
ぷり
ぷり
そうして俺はドアを少し開く
ぷり
そのには、信じ難い光景が浮かんでいた
ぷり
床に倒れているまぜ
どれだけ揺さぶっても起きない
壁にはいくつものメモ書き
ぷり
ぷり
そうして俺はまぜを姫抱きする
ぷり
いくらなんでも軽すぎる
成人男性がこんなんって、、、
いや、ともかく運ばな!
ぷり
ぷり
あと
ぷり
ぷり
ちぐ
けち
あき
ぷり
まぜ
ぷり
まぜ
コメント
2件
もうまぜち無理しすぎやって〜泣ぷりちゃん達たんまり事情聴取しなよ!!!