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[キミじゃないと]
さところるぅと
純オタ・地雷の方々は回れ右
るぅと
ころん
ころん
彼は何か悔いのある様な顔をして そのボロボロな体で 起き上がった
ころん
ころん
るぅと
ころん
ころん
ころん
彼の「最後」という言葉が怖くて すぐさま言い返そうとした
でもその体を見ると 本当にそうなってしまう様な気がして 僕の口調はたちまち弱くなり 気付いた時には泣いていた
るぅと
るぅと
ころん
るぅと
ころん
るぅと
ころん
るぅと
ころん
ころん
ころん
るぅと
戸惑っているキミを見て 彼が何を考えていたのか僕は察した
ころん
きっとキミも僕がそう言った瞬間 僕がキミの『考えている事』を 理解してしまった事が 分かったのだろう。
るぅと
ころん
ころん
ころん
ころん
、、、、
、、あーーーーーーー
あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あの時僕が
「好き」
って言っておけば