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『僕達の四角関係』

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『僕達の四角関係』

4 - 3.『君が幸せなら、』

♥

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2021年09月18日

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 雨谷です、 

かきます(?) 黄くん悪い要素あります…ごめんなさい

3

俺はこのままでは駄目だと思って自分も桃先輩が好きなことを伝えた

ねぇ黄ちゃん

どうしたの?赤

俺もさ…桃先輩のこと好きなんだよね、

は?

ふーんそうなんだ

うん…

このとき桃先輩のことを言わなければ今みたいにはなってなかったのかな…

時間が経つにつれて黄くんは俺を無視するようになって前みたいな仲良しじゃなくなった、

黄ちゃ…

あ!桃先輩〜

ッお!黄

それに、黄くんと桃先輩が前より仲良くなった

数週間後__

赤!

ビクッ

ッえ?黄くん

1人でぼーっとしていると急に黄くんに話しかけられた

話すのは久しぶりで少し緊張してしまう

と思いながら黄くんの横に目をやると桃くんがいた

気づいたかもしれないけど実は…

ッ…この続きは聞きたくない…

桃ちゃんと付き合ったんだ//

ッそーなんだ、…

お、おめでとう…!

ッごめん、トイレ行ってくるね、

  俺はとにかくその場に居たくなくて気づいたら走っていた…

屋上__

ッポロポロ

黄くん俺が好きって言ったのになんで付き合うんだろう

最初から桃先輩が好きって言えば良かったのかな…

ポロポロ

考えても考えても涙はでてくるばかりだった、

ガチャッ

1人で泣いていると屋上のドアが開く音がした、

そこには___

おわり! 続きどうかけばいいか分からない、

ちょっとこの連載放置しようかな…

とりあえずコメントとフォローがモチベなんです!

ってことでこの連載少しの間もしかしたら放置するかも…

ばいばーい!

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