次の日
お昼までskip
pr
お昼たべy…
tg
ご飯食べるよー!
ak
pr
( ak 腕. 掴 / 引. 寄
ぐいっ
ak
pr
ak
( 莉子. 見
莉子
あぁ、ほらまた俺を睨んでる…
pr
俺はakと食いたいの!
ak
at
at
tg
pr
ak
mz
tg
( 目. 輝
pr
kty
そりゃ王子様って思われるよね 辛いなぁ
at
at
ak
at
ak
tg
pr
pr
( ak. 腕 組
ak
tg
tg
キーンコーンカーンコーン
pr
学校skip 帰る時間
pr
莉子
pr
莉子
( ak. 睨
ak
pr
pr
prちゃんカッコイイ 俺にはそんなこと言える勇気ないのに…
やっぱこんな俺じゃ不釣合いすぎる
pr
ak
莉子
mb
mb
莉子
( 怪. 微笑
なんか、莉子もっと大人しめにする予定だったのに普通の悪役になってきちゃった まあ、いっか!
pr
( 鼻歌
ak
pr
pr
ak
ak
( 苦. 笑
pr
pr
海、正直tgちゃんの話聞いてから怖い
自分が人では無くなっちゃうんじゃないかって 泡になることを望んでしまったから…
でも、prちゃんが喜ぶなら
ak
pr
( 笑. 楽
ak
やっぱり、何か引き込まれそう...
このまま、海に... ( 海. 歩. 少
pr
( 腕. 掴
ak
pr
ak
pr
言われて気づいた まだ浅瀬の方にいるかと思ったら、あと少しでも行けば溺れる深さまで来ていたことに…
ああ、やっぱり俺は泡になりたいのかな... ( 辛. 微笑
ak
( 苦. 笑
pr
pr
ak
pr
じゃないとakが海に連れていかれそう
pr
ak
ak
pr
pr
pr
ak
ak
pr
pr
ak
絶対にそんなことないくせに、 だってprちゃんにはあの子がいるもん
ak
pr
そう言って別れた 多分上手く笑えてたと思う
別れてから少したったとき どこからか声がした
??
ak
声のする方向に歩いて行くと
ak
こんなとこに神社なんてあったっけ?
??
その声に吸い込まれるように俺は境内の奥の方まで歩いて行った
たくさんの♡ありがとうございます! 嬉しすぎます!! 私明日から中間考査あるので投稿頻度少し落ちます でもでも、ここから最終話までどういうふうにするかは決まってるので✨
他の作品も♡くれたら嬉しいです!!
NEXT♡450 前回たくさんくれたのと考査入るので多めに見積りました!






