Ado
今回のかったは、すごいなぁ。
ウタ
まぁ、この学校を歩いっている方ですからね。
巡音ルカ
実は、貴方達に紹介したい人がいるの。
ウタ
え?誰ですか?
初音ミク
双子の子何だけどね。
Ado
えぇぇぇぇぇ!!双子なの!?
初音ミク
う、うん。双子だよ。
そしてカイトが連れて来ました。
カイト
おぉ~い。皆ぁ。
カイト
連れて来たぞ。
鏡音リン
何か私に話したい事あるの?
ウタ
リンちゃん!?
鏡音リン
あ!ウタちゃんだよね?
ウタ
うん
鏡音リン
うわぁ~、貴方の歌、歌た時有るよ。
ウタ
へぇ~、ありがとう。
Ado
こちらこそありがとうございます。
鏡音リン
あの歌を歌っている人がAdoさん何って信じられない。
Ado
まぁ、そうですよね。
鏡音リン
何で、あぁいう歌いかった出来るんですか?
Ado
私は小さい頃、お父さんから「Adoは、歌が上手いから将来歌手になるよ。」と、言われました。でも今は、歌い手として頑張っています。
鏡音リン
そのままで、頑張ってくださいAdoさん。
Ado
ありがとうございますリンちゃん。😄
鏡音リン
Adoさんが笑った。
巡音ルカ
良かったわねリンちゃん。
鏡音リン
うん
初音ミク
そういえば、レンは?
鏡音リン
私の双子のもう一人のレンという方は、「眠い」からと言う理由で行ってないよ。
カイト
いや、俺が今連れて来てやる待ってろ。
鏡音リン
でもあんまり無理は禁物だよ。
カイト
別に、無理何てしてないぞ。
そしてカイトは、鏡音レンの部屋に入った。
カイト
おい、いつまで寝ているんだよレン。起きろ!!
鏡音レン
あ、おはようカイト。
カイト
早く学校行くぞ。
鏡音レン
何で?
カイト
Adoさんが居るんだよ。あとリンとかミクとかルカとかなぁ。あと忘れていたウタちゃんもいたなぁ。
鏡音レン
え!?Adoちゃんがいたならなぜ早めに言わない。
カイト
今、言ったわ。
その時リンが入ってくる。
鏡音リン
家が近くに会って助かるわ。
カイト
おい、リンちゃんどうした?
鏡音リン
いや、レンくんの事が、心配で見に行ってしまった。
鏡音レン
俺の事は、見に来なくっても良いのに…。
鏡音リン
でも同じ双子なんだからレン立って私と同じ行動取った時有るでしょ。
鏡音レン
確かに、そういえば有ったね。
鏡音リン
でしょ。
カイト
喋ってないで学校に戻るぞ!!
鏡音リン
はい、分かりました。
Ado
皆の歌の話をしていたらこんな日が立つなんて…。
ウタ
そうだね。
初音ミク
でも、まだ会いたい人いるでしょ。
Ado
はい、居ます。
初音ミク
入ってきて良いよ。
そして教室の中に入って来たのはメイコでした。
メイコ
こんばんは皆様。
Ado
メイコさん?
メイコ
Adoさん?
初音ミク
え?知り合いなの?
メイコ
いや、名前だけ知っていて。
Ado
私も名前だけ知っているの。
初音ミク
そうなんだぁ。じゃあ、始めましてだね。
Ado
そうだね。
巡音ルカ
そういえばAdoさんの隣にいたウタちゃんが消えましたね。
Ado
確かに。
初音ミク
どうしたのかなぁ?
メイコ
私も分からない。
一方その頃ウタちゃんの方では
ウタ
はぁ、私はまもなくワンピースの世界に帰らないと行けない。ごめんねAdoちゃん何も言わなくって、さよならAdoちゃんそれから皆ありがとう。
パァン
ガチャ
鏡音リン
何かウタちゃんの声がしたと思ったのになぁ。いないなぁ。
カイト
リンの勘違いじゃないのか!!
鏡音リン
いや、確かにしたのよ。
鏡音レン
俺も声がしたようなぁ?
鏡音リン
もう、ちゃんとしてよ二人とも。あの子が、「ワンピースの世界に帰る。」と言っていたの聞こえなかったの?
カイト
聞こえなかった。
鏡音レン
俺も聞こえなかったよ。
カイト
聞こえたのはリンちゃんだけだよ。
鏡音リン
そんなぁ。






