TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

とある最強さんの話

一覧ページ

「とある最強さんの話」のメインビジュアル

とある最強さんの話

6 - リクチ(&ジョイ)VS鬱先生&チーノ

♥

37

2024年03月15日

シェアするシェアする
報告する

リクチ視点

やばかった、こんなにも兵士達がいるなんて、居すぎて追えなかった

リクチ・パラソナ

…チッ……

兵士の数は約5万人… 一応倒せるが…

その奥に幹部が数人いたため、全然守りきれなかった

鬱先生

ー〜ーー!

チーノ

〜ーーーー!

幹部は奥に2人か……

誰かサポートしてくれねぇかなっ

ジョイ・サフィアーノ

よいしょっ!ドガーン

リクチ・パラソナ

お、じょいふる来たな

ジョイ・サフィアーノ

じゃあ、2人でいるし…

2人共

殺るか

リクチ・パラソナ (戦う時)

さぁ……

ジョイ・サフィアーノ (戦う時)

殺し合いの時間だ!

鬱先生視点

入口前で何やら守っているであろう奴がいた

そうだ、兵士を数万送ればええんや

そしたら隙がでる

そのうちに殺れるさ

だが…

1人で数万の相手を殺り、入口を守りつつ、1番凄いのは大変なのに隙ができていない事だ

結構な実力者やな…

ロボロに聞いてみるか…

鬱先生

「ロボロ!」

ロボロ

「ん?」

鬱先生

「今俺らがいる国の事を調べてほしい!」

ロボロ

「おけー」

鬱先生

そろそろ俺らも動くか

チーノ

そうっすね!大先生!

数分後くらいかな?数分経った時に相手の仲間が来た

そしたら2人共やばいくらいの殺気をだしてきた

兵士が怯んで気絶、動けない、逃げる等をしてた

これは………

鬱先生

やばいですなぁ

とある最強さんの話

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

37

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚