リクチ視点
やばかった、こんなにも兵士達がいるなんて、居すぎて追えなかった
リクチ・パラソナ
…チッ……
兵士の数は約5万人… 一応倒せるが…
その奥に幹部が数人いたため、全然守りきれなかった
鬱先生
ー〜ーー!
チーノ
〜ーーーー!
幹部は奥に2人か……
誰かサポートしてくれねぇかなっ
ジョイ・サフィアーノ
よいしょっ!ドガーン
リクチ・パラソナ
お、じょいふる来たな
ジョイ・サフィアーノ
じゃあ、2人でいるし…
2人共
殺るか
リクチ・パラソナ (戦う時)
さぁ……
ジョイ・サフィアーノ (戦う時)
殺し合いの時間だ!
鬱先生視点
入口前で何やら守っているであろう奴がいた
そうだ、兵士を数万送ればええんや
そしたら隙がでる
そのうちに殺れるさ
だが…
1人で数万の相手を殺り、入口を守りつつ、1番凄いのは大変なのに隙ができていない事だ
結構な実力者やな…
ロボロに聞いてみるか…
鬱先生
「ロボロ!」
ロボロ
「ん?」
鬱先生
「今俺らがいる国の事を調べてほしい!」
ロボロ
「おけー」
鬱先生
そろそろ俺らも動くか
チーノ
そうっすね!大先生!
数分後くらいかな?数分経った時に相手の仲間が来た
そしたら2人共やばいくらいの殺気をだしてきた
兵士が怯んで気絶、動けない、逃げる等をしてた
これは………
鬱先生
やばいですなぁ






