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◆ranmari◇
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コメント
3件
みゅん!(!?!?) 最初はほのぼので最後に考えさせるような書き方最高です!! おっとっと…… これは前のサロさんのが関係して…
ああ、この話、読んでてどんどん引き込まれました。 序盤の各国キャラたちの軽妙な掛け合い——特に「城でも建てれば?」「建築費が馬鹿にならんぞ」の流れとか、それぞれの国民性が滲んでて楽しかったんですよね。トランプゲームでのイギリスの勝ち誇り方とフランスの反撃も絶妙で、つい笑ってしまいました。 そこから一転、あの異音——そしてスウェーデンが放った「ドイツとポーランドが倒れてた」の一言。一気に空気が変わったのを肌で感じました。「なにが起きたんだろう?」という謎と不安がぐっと膨らんで、次が気になって仕方ないです。設定の魅せ方、本当に巧いですね。続き、早く読みたいです。
捷
仏
独
伊
梵
英
波
露
英
聖
氷
丁
諾
そんなくだらない会話を弾ませつつも、 ホテル方面へ歩みを進めた。
チェックイン後。 各自班分けで決まったメンバーと共に同室で過ごしていた。
英
仏
聖
氷
愛
すると、フランスがごそごそと自身の荷物の中を漁っていた。 数秒後、フランスは口角を上げながらあるものを取り出した。
仏
氷
愛
聖
英
仏
愛
聖
ポーカー中のことだった。 隣の部屋___502号室から物音がした。
仏
英
氷
愛
今の時間は丁度19時。 誰か風呂にでも行ったのだろうか。
氷
聖
愛
仏
英
仏
英
そんな馬鹿げた会話を繰り広げていると、 ノックもなしに扉が開いた。
それは物音がしてから20分後のことだった。
瑞典
英
聖
その直後だった。 彼が放った言葉に、私達は耳を疑った。
瑞典
英