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〜ジャミルの部屋〜

コンコン

カリム

おーい!ジャミルいるか?

ジャミル

カリムか。入っていいぞ。

カリム

明日、魔法史のテストがあるんだけどさー、わからないところがあるから教えてくれないか?

ジャミル

わかった。それで、どこがわからないんだ?

〜数時間後〜

夜10時

ジャミル

わかったか?

カリム

おう!

カリム

今日はジャミルのベッドで寝てもいいか?

ジャミル

狭くてもいいなら構わないが。

カリム

大丈夫だ!じゃあ遠慮なく寝かせてもらうぜ!

カリム

カリム

なぁ、キスしてもいいか?///

ジャミル

別に構わないが?

ちゅっ

ジャミル

そんな可愛いことをされると、襲いたくなる。

カリム

えっ?

ジャミルはカリムを押し倒す。

そして、深く長いキスを落とした。

カリム

んっ!?///

カリム

き、急にどうしたんだよ!?

ジャミル

先に誘ったのはお前だろ?

カリム

あぁっ///んぅ///♡

カリム

はぁっ///♡やぁ///

カリム

あぁん///むりぃ///♡

ジャミル

いれるぞ。

カリム

ああぁんっ///♡きもちぃっ///♡♡

カリム

う”ぅっ///♡イくっ///あぁっ///♡

ジャミル

その可愛い声、俺だけに聞かせてくれよ。

そう言い、色っぽく、そして妖しい笑みを浮かべた。

この作品はいかがでしたか?

117

コメント

6

ユーザー

最高ダァゼェ☆☆☆☆

ユーザー

尊すぎて何言ったらいいか分かりません(遺言)(尊死)†┏┛墓┗┓†

ユーザー

学校で散々るあにジャミカリのいいところぶつけやがって…

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