〜ジャミルの部屋〜
コンコン
カリム
おーい!ジャミルいるか?
ジャミル
カリムか。入っていいぞ。
カリム
明日、魔法史のテストがあるんだけどさー、わからないところがあるから教えてくれないか?
ジャミル
わかった。それで、どこがわからないんだ?
〜数時間後〜
夜10時
ジャミル
わかったか?
カリム
おう!
カリム
今日はジャミルのベッドで寝てもいいか?
ジャミル
狭くてもいいなら構わないが。
カリム
大丈夫だ!じゃあ遠慮なく寝かせてもらうぜ!
カリム
カリム
なぁ、キスしてもいいか?///
ジャミル
別に構わないが?
ちゅっ
ジャミル
そんな可愛いことをされると、襲いたくなる。
カリム
えっ?
ジャミルはカリムを押し倒す。
そして、深く長いキスを落とした。
カリム
んっ!?///
カリム
き、急にどうしたんだよ!?
ジャミル
先に誘ったのはお前だろ?
カリム
あぁっ///んぅ///♡
カリム
はぁっ///♡やぁ///
カリム
あぁん///むりぃ///♡
ジャミル
いれるぞ。
カリム
ああぁんっ///♡きもちぃっ///♡♡
カリム
う”ぅっ///♡イくっ///あぁっ///♡
ジャミル
その可愛い声、俺だけに聞かせてくれよ。
そう言い、色っぽく、そして妖しい笑みを浮かべた。






