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この話の番外編みたいなので、二人の開発途中の話も見たいです…✨️

だいっっっっすきです…………すき…………………♡となりながら読ませていただきました………最高です! 僭越ながら2つほどリクエストよろしいでしょうか!シチュエーションは①足ピン矯正、②潮吹きとエネマグラ(どちらも初めて)でお願いします🙏 🐉🇯🇵より、6×2、4×15が見たいです🙇(どちらか一方でも嬉しいです😊) リクエスト多いし分かりにくくてすみません💦よろしくお願いします
すみません!またリクエストいいですか?
達宣
藍
藍
代表のメンバーが段々と集まってくる頃、今日は会議があった。
合宿が始まるのはもうちょっと日にちが経ってからで、明日からは少しの間休暇をとることができる。よかった、…
いま俺は何故か体調が悪い。妙な気だるさが一日中あって、達宣さんにも心配されてしまっている。久しぶりに体調崩したな…
早く調子戻してトレーニング再開させなきゃと思い、今夜はもうすぐに家に帰って寝ることにした。
…
…
数時間後
藍
藍
家に帰ってきて寝る支度もすぐに済ませ、ソファに腰掛けた時、頭がグラッと揺れて上手く力が入らなくなっていることに気づいた。
てか鼻詰まりになってきたし、これまじで熱出てたらどうしよ、、
藍
藍
藍
ガサガサ物を漁って体温計を探していたら、ソファに置いてある携帯が鳴っていることに気がついた。
小川さんからだった
藍
藍
小川智大
小川智大
携帯越しに聞こえる小川さんの声はいつもより少し優しくて、俺が昼からずっと怠いと訴えていたのを気にしてくれているようだった。
藍
藍
小川智大
小川智大
藍
藍
藍
藍
小川智大
小川智大
小川智大
藍
藍
藍
小川智大
藍
藍
小川智大
藍
俺を気遣って小川さんは市販の薬を買ってきてくれるみたいだ
少し雑談もして電話が切れた時、それと同時に脇に挟んでいた体温計の音が鳴った。
藍
藍
藍
藍
藍
微熱。
嫌な予感。この体のだるさと若干の暑さ。
発熱しましたとまではいかないけどこの感じは、危ない。
藍
珍しくまだ早い時間だっていうのに、布団に潜り込んで目を閉じた。
みんなに迷惑かからんように、早く練習出来るように、治さんと。
…
…
…
翌日
藍
藍
藍
朝目が覚めると、すぐに体の違和感を察知した。
暑い。頭グラグラする。
でも喉はあんま痛くないし風邪ぽいけど風邪ぽくないような…でも暑いし、
藍
藍
いつもより重く感じる布団を退けて、時間をかけて立ち上がったあと洗面所に向かった。
鏡に映る自分は少し火照っていて、昨日よりも体温が上がっていることが測らなくても分かってしまう。水で顔を洗って上の服を脱ぎ捨てて飯を取りに歩き出した。
刺激があまり強くなさそうなものを選んで食べて、水だけを持ってすぐに布団にもどる。
テキパキと動けてるつもりもないけど、もう一度時計を見た時にそれだけで随分と時間が過ぎていたことに驚いた。これは今日はもう動けないな。
藍
藍
…天井見つめて、何呟いてんだろう俺
そろそろ祐希さんも合流する頃だっけ?今回は早く戻れそうだって前連絡きたし
この時期はいつも、どうしても頭の中で何度も祐希さんの名前を呼んでしまう。
会いたいからだ。言わないだけで本当は人一倍ソワソワしてる。
まだ忙しくないこの短い期間のうちに、
祐希さん達と色んなことできるのに
俺らしか知らない秘密。
藍
俺が祐希さん達に掘られてるって知ったら皆どんな反応すんのかなー…
ピーンポーン
藍
藍
藍
インターホンが鳴った。
小川さんは連絡すると言っていたけど、まだきていない。だれ?なんか荷物頼んでたっけ?
慎重に体を起こして玄関の前をモニターで確認してみる
藍
藍
藍
藍
ドアの前に立っていたのは西田さんだった。
体調優れないんすよねーとは言ったりしてたけどお見舞いに来てくれた?急にそんな、
少し動揺しつつも警戒はせず、俺はドアを開けた。
ガチャッ
有志
藍
有志
藍
有志
有志
藍
有志
有志
藍
少し鼓動が早まっている。これは単に緊張しているからではなくて
西田さんは俺と祐希さんとそういう関係にある人だから、そんな人と俺ん家で2人きりになるわけで、隠せない高揚があるせいだ。
俺ら3人は傍から見ても仲良さそうに見えると思う。それにはさっきも言った通りみんなに言えない秘密があるからこそとも言える。
西田さんは薬やらを買ってきてくれたらしく、ビニール袋片手に俺に着いてきて、ベッドのある部屋まで辿り着いた。
藍
有志
有志
藍
藍
有志
有志
藍
西田さんは仰向けに寝転がる俺の横で腰掛けて、喋りながら傍に買ってきたものを並べ始める。
有志
藍
藍
有志
有志
有志
藍
藍
急に頬を片手で挟まれた。驚いて間抜けな声を出してしまう。
有志
有志
藍
有志
藍
藍
有志
藍
まだ家に来て10分くらいしか経ってないだろうにいきなり心を見透かされた。
誤魔化したら胸元を軽く触られてしまう。シャツでも着とけばよかった…
有志
有志
藍
有志
有志
藍
少し起きようとしたら肩を抑えられ布団に戻された。優しいんだか意地悪なんだか分からん。
さっき西田さんが言ったように、俺の体の至る箇所が敏感になっている。胸元も撫でられるだけで呼吸が崩れるくらいに。祐希さんに会えない間、西田さんと二人きりの時間を過ごしていくうちに開発されきってしまった。
有志
有志
有志
藍
藍
有志
藍
有志
藍
有志
有志
藍
藍
西田さんは俺の隣に添い寝するように入ってきて、風邪移したらいけないから少し距離をとろうとしても体をぎゅっと寄せてくる。
発情とか恥ずかしいこと言うと思うけど、実際この前似たようなシチュエーションの時に俺の方から誘ったりしてたから何も言えない。
この人とは皆にも言わずにお忍び気分で度々会う。あまり二人で過ごしてるイメージは持たれないかもしれないけど、それ以上のことをしている。
有志
有志
藍
有志
有志
藍
有志
有志
藍
有志
俺の髪を優しくかきあげてから額に触れるだけのキスをされた。当たり前のように
藍
有志
藍
藍
有志
やはりまだソワソワしてるけど、同時に眠気もたしかにあるから目を閉じ身を寄せ合う。
西田さんの分厚い胸板に頭をくっつけて、甘えるように寝付いた。
…
…
…
数時間後
藍
藍
藍
…なんか、からだ、
…?あそっか、俺寝てたから…今何時?
あれ、あの人どこ、
ガリッ♡
藍
有志
有志
藍
藍
有志
有志
有志
藍
急に胸からピリピリ気持ちいのが脳まできて、脚をピンと伸ばして腰を反らせてしまった。
訳がわからず下を見ると、俺に跨って胸元に顔を埋める西田さんがいた。見て、と言われた先には汁でドロドロになった西田さんのがある。
藍
有志
有志
藍
有志
有志
寝起きで、しかも体はさらに熱くて、頭も働かない。
よく分からないけど気持ちくてやめて欲しくない
有志
有志
藍
有志
藍
藍
有志
有志
藍
藍
藍
有志
ずっと乳首を指で弄られながら、祐希さんと西田さんで3人でセックスできることに体が死ぬほど喜んでる
西田さんが言ってた後でってこの話のことか。ずっとしたかった、なんやろ、熱のせいか頭ボーッとしてえろいことしか考えられん
有志
有志
藍
有志
有志
ピーンポーン
有志
藍
有志
藍
俺の頭をでかい手で包むように撫でてから西田さんは玄関へ向かっていった。
俺は1人になった途端にすぐさま後ろへ手を伸ばす。はち切れそうなほど勃ってるそれよりも、後ろが疼いてむず痒くて仕方がない。
前から垂れてる我慢汁を指につけて、ぷっくりしてるふちをなぞってから挿れる。それだけで軽くイきそ
藍
ガチャッ
藍
有志
有志
藍
藍
祐希
祐希
藍
藍
藍
祐希
有志
祐希
部屋に祐希さん達が入ってきた時に指を動かすのはやめたけど、2人の余裕そうにしてるくせにガン勃ちしてるのが欲しすぎて、確定で気持ちいの分かってるから、もう見てるだけで感じてしまう。
口を開けてはあはあ言ってる俺の横に、祐希さんはくる。するとさっきの西田さんみたいに大きな手で頭を撫でられた
藍
祐希
祐希
祐希
藍
祐希
藍
まただ、さっきもこうやって何もされてないのに甘イキした
太ももがカクカクして、腰が勝手に動く
祐希
祐希
祐希
有志
有志
有志
祐希
祐希
有志
有志
祐希
藍
藍
1人だけ寝転がってる俺を挟んでベッドに座る2人は、俺をよそにイチャイチャし始めている。
祐希
祐希
有志
藍
藍
藍
有志
藍
また頬を掴まれた。今度は爪に力が入っていて痛い、気持ちい。怒られてるみたいですき
西田さんの顔が近づいてきてその表情は煽った俺を懲らしめようと目を細めている
有志
藍
有志
有志
有志
藍
有志
祐希
祐希
有志
藍
俺の目の前で、ふたりがえっちなちゅーしてる…
頭がはてなでいっぱいだけど、嫌な気は全然しない、。むしろなんかすき、2人ともだいすき
俺からすると2人が絡めあってる舌が丸見えで、そこばっか見つめてしまう
有志
祐希
藍
藍
やばい、体ふるえる
有志
祐希
祐希
藍
祐希
藍
祐希
藍
藍
祐希
祐希
藍
有志
有志
有志
藍
有志
有志
俺のお腹をさすったり押したりしながら聞いてくる。西田さんのひっくい声が腹に響く。俺女の子じゃないのに
藍
藍
藍
有志
有志
有志
祐希
祐希
藍
西田さんがさっき挿れた時のこと想像させてきたせいで腰ヘコとまんない、。もう自分のが濡れて後ろまで垂れてきててぐじゅぐじゅになってる。いつでも迎え入れる準備ができちゃってる
俺が体調悪いのちゃんと心配してんのに、それでも本能に抗えなくて早々と脱ぎ始める2人が可愛くて、でも勃ってるそれはあまりにも逞しくてこわいくらい
祐希
祐希
藍
藍
有志
有志
有志
藍
祐希さんに扱かれると耐えてたものが全部出そうになってすぐにイってしまった。西田さんは俺の顔のそばでしゃがんで煽ってくる。けど俺は目の前にきた赤黒いそれにしか意識がいかなくなっている
祐希
祐希
藍
俺が俺じゃないみたいになるように、祐希さんもこういう時は友達よりも恋人みたく、思う存分に年下扱いしてくれる
有志
放心しているように思われてるのかペチペチ頬を軽く叩かれた。
……あーまじで西田さんのでけ、、 うまそー…
藍
藍
有志
俺は無意識に西田さんのものに頬をすりすり寄せたり唇でキスするように甘噛みしていた
雄の匂いがツンと刺さって判断力が鈍る
祐希
祐希
有志
有志
藍
祐希さんに替わって今度は西田さんが股に入ってくる。
ぷつッ…って静かに西田さんのが密着する。もうダメになりそう…なってるけど…
祐希
藍
ゴチュンッッ!♡♡ドチュッッ!!♡♡♡
藍
藍
有志
有志
藍
祐希
俺の腰をがっしり掴んでぶつけるように奥まで突かれた。腰を反らせ汚く喘ぐ俺を見る祐希さんの顔には目尻のシワがうっすらと浮かんでいる
気持ちいとこを撫でるというよりゴシゴシ擦るという方が近い、挿れられた瞬間から突かれまくってる。なんでこんな激しいの、分かんないけど、、分かんないけどきもちい
有志
有志
藍
祐希
藍
藍
藍
有志
有志
藍
風邪移るのが嫌でする気無さそうだった西田さんが、やらしい目つきで俺の唇をみながら姿勢を倒してくる。首を少し傾げて俺の後頭部に手を忍ばせて、捕えられるような感覚になった。
藍
有志
有志
藍
唾液いっぱい注がれて思わずむせてしまいそう、口の端からツーっと垂れていく
祐希
祐希
祐希
藍
咥えこんで絡みつくように味わう。久しぶりで嬉しい気持ちいっぱいなのと、顎疲れるくらいデカくてド変態な祐希さんのはさらに俺の思考力を奪っていった
祐希
祐希
有志
有志
グチュックチュッ♡♡
藍
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
西田さんに乳首を摘まれて甘イキしてる俺を見て、祐希さんは喉奥までものを無理やり押し込んでくる
苦しいのに身体が喜んじゃって、ちょろちょろと情けなく射精してしまった。そんな俺に2人が興奮してさらに酷く扱われる。自分で弄れと命令されたから胸元を自ら撫でたり摘んだりして絶頂を繰り返した。
段々とヒートアップしシーツは剥がれぐしゃぐしゃになっていく。2人の表情も力んできてるのが分かって、また、おかしいはずなのに腹が疼いた。
有志
祐希
藍
祐希
祐希
祐希
藍
藍
祐希
ビュルルルッッ♡♡
藍
口の中に吐き捨てるように最後の一滴まで全部だされる。あっついのが流し込まれて1回じゃ飲みきれない。すき、
有志
有志
藍
有志
熱いのがまた、、、やば痙攣しちゃう
おれ男なのに本能むき出しの交尾されてんの恥ずすぎる、まじで好きこの人達…
藍
有志
有志
藍
有志
有志
藍
祐希
祐希
藍
祐希
祐希
俺は言われた通りうつ伏せになって尻だけ突き上げるような恥ずかしい体制をしている。
力をいれて零れないようにしてるはずなのに、丸見えの後ろから西田さんの精液がぽたぽたシーツに落ちていく音が聞こえる。
でも今から祐希さんので蓋してもらえるんだ、ゆーきさんの、もらえるんだ、、
有志
有志
藍
有志
そうだ、西田さん俺の髪掴んで乱暴に咥えさせるのが好きなんやったわ。まあ俺もそれすきだけど
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
…バチュンッッ!!!♡♡♡
藍
藍
藍
祐希
祐希
藍
祐希さんは俺に乗り込むように上から突いてくる。激しくされる度に周りについてる西田さんの精液が祐希さんのにまとわりついて粘着質な音が大きく鳴っている
もう、イきすぎて何が何だかよく分かってない
有志
藍
グポッッッ!!♡♡
藍
祐希
西田さんのをめがけ口を開いた瞬間、届いてしまってはいけないような所まで祐希さんのがはいり込んできた
有志
有志
藍
有志
有志
藍
無理やり俺の顔面を自分のものに押し付けるのが興奮するのか、西田さんの息は荒い。
藍
2人に覚えさせられた中イキが今となっては当たり前に出来るようになってしまって、何回も何回も身体が跳ねて快感が走る
けどこの後もずっと俺がどれだけ力入らんくなって使い物にならなくなってもドチュドチュ突かれまくっていった。使い回しで挿れられたり体に擦り付けられたり、何をされても甘い声を漏らして嬉しがる俺に2人は飲ませてくれた
数時間後
藍
祐希
有志
有志
祐希
藍
有志
藍
有志
祐希
藍
祐希
2人の中に出したのがジワジワ零れ広がっていく。口の中は苦くて喉が渇く。汗でベタベタの体を寄せ合っているのに全く嫌悪感がない
3人でこんなに求め合ったのが何故か相当久しいことのように感じた。まあ実際そうでもあるけど、でもこんな幸せだったっけ
2人に俺の価値観が壊されていってるからか、笑
有志
有志
祐希
祐希
藍
祐希
祐希
藍
祐希
有志
食欲よりも眠たくてぐったりしている俺の頭を祐希さんは携帯を触りながら撫でてくれて、西田さんは太ももに手を添えてくれている。こういう2人の静かに伝わる愛情が嬉しかった
その安心感に包まれながら目を閉じた。 この後起きたら俺もなんか食べればいっか
…
…
…
藍
藍
少し時間が経った後、目が覚めるとすんなり起き上がることが出来た。熱を測ろうと思い寝室を出る。祐希さんと西田さんは俺が寝てる時から二人で風呂に入り始めたっぽい。
藍
藍
藍
藍
ソファに座って携帯をいじりながら待っていたらピピッと音が鳴ったので体温計を見てみる。
一瞬思考が停止した。 いや、熱下がってるやん…
藍
西田さんが買ってきてくれた市販の薬の効果はとっくに切れてるはず
俺がおかしいん…?
有志
祐希
藍
祐希
藍
藍
有志
祐希
藍
風呂から戻ってきた2人と目を合わせて苦笑いする
治るんかいって顔してる俺ら。 でもこの2人があんなに甘やかしてくれるの嬉しいし、一石二鳥の気分
…
まあいいやご飯食べよ