TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シルク

バイバイ

ゆな

ばいばい

ハートが100越えして嬉しかったです! 続きだします!

シルクとの電話

シルク

おつかれー

ゆな

おつかれ

シルク

家ついた?

ゆな

まだ

ゆな

さっきから思ってたんだけどさ

シルク

なに?

ゆな

なんか後ろから誰かついてきてる

ゆな

やばいかも

シルク

行ってやろうか?

シルク

そこまで

ゆな

うわっうわっ

ゆな

走ってきたよ

ゆな

やばいやばい

シルク

やっぱ行くよ

シルク

どこにいる?

ゆな

いつもの公園

ゆな

えっ、

シルク

どうした?

ゆな

まぁとりあえず、来てよ!

シルク

お、おう

シルク

電話切る?

ゆな

切ったらだめ!

シルク

お、おう

1分後

シルク

ゆな!

ゆな

声おっきいよ

シルク

おう、ごめん

ゆな

あそこ見て

シルク

え?

シルク

あ!

そこに見えたのは、 フィッシャーズメンバーの姿だった

シルク

まぁあいつらは、あとで、つけてきたヤツらは?

ゆな

後ろのさ、電柱ところ

シルク

ほんとだ俺行ってくる、

電柱のところで、

シルク

おい、

ゆうな

あ、

あいか

え?

はるか

なんで?

シルク

それは、俺のセリフ

シルク

なんでユナをつけてんだよ

シルク

恨みでもあんのか?

ゆうな

いや、あの、

あいか

ゆうな様

はるか

もう言ったら?

ゆうな

うん、あのさ、シルクくんの前で言いにくいんだけど

ゆうな

私、シルクくんのことが好きで、

ゆな

え、

シルク

なんでお前が驚くんだよ

ゆな

ごめん

ゆうな

それで、ユナちゃんが喋ってるのがむかついたから、

ゆうな

公園まで来たら、またいじめようと思ってたそしたら

シルク

フィッシャーズメンバーが居たと

ゆうな

うん、

あいか

そういうこと

はるか

…………

ゆうな

ちょうどいいや、

ゆうな

あの、シルクくん

シルク

ん?

シルク

なに?

ゆうな

私と、付き合ってください!

シルク

ごめんなさい

ゆうな

え、

あいか

あ、

はるか

えー

ゆうな

な、なんで?

シルク

俺、ちょっと来い

ゆな

うん、

ゆうな

え?

あいか

まさか、

はるか

まじ!

シルク

こいつと付き合ってる、

ゆうな

わかった、バイバイ

シルク

じゃあな

フィッシャーズメンバーの方へ行った

シルク

ゆなちょっと待ってろ

ゆな

うん

シルク

隠れてて

ゆな

でわかった

シルク

おい、お前ら、何やってんだよ

フィッシャーズ

あー、バレたー

フィッシャーズ

っていうか、なんでここに?

シルク

皆で、同じこと言うな

フィッシャーズ

ごめん

フィッシャーズ

笑笑

シルク

笑笑

ゆな

仲いいな

シルク

ゆな出てきていいぞ!

フィッシャーズ

ゆないんの?

フィッシャーズ

え、久しぶりじゃん

ゆな

久しぶり

フィッシャーズ

小学校の時色々あったな

シルク

ね、

フィッシャーズ

笑笑

ゆな

いろいろ話せて良かった

フィッシャーズ

また会おうな!

ゆな

うん!

シルク

帰るぞ

ゆな

ばいばーい

次の日

シルク

おはよう

ゆな

おはよ

マサイ

おはよ

ゆな

はぁ

シルク

ため息?どうした?

ゆな

いや、学校だるいなーって

シルク

だよね、

シルク

頑張ろ、

ゆな

シルクと隣だし頑張れるわ!

シルク

おう

マサイ

いいなぁおまえら仲良くて

ゆな

そう?

マサイ

笑笑

シルク

笑笑

ゆな

じゃあ頑張るわ

部活が終わって 教室に戻ると

ゆうな

あ、きた

あいか

よく来たね

はるか

ふっ、

ゆな

今日もいじめるの?

ゆうな

もちろん

あいか

そりゃそうだよ

はるか

喋るなって言ったのに喋ってるし、その上付き合ってんでしょ

ゆな

それは、

ゆうな

だから、

あいか

虐めるわよ

はるか

ゆうな様の彼氏を取った罰よ

私は、いじめられた

ゆな

シ、シルク助けて

ゆうな

そんなこと言っても無駄よ

あいか

シルクくんは、来るわけない

はるか

だって今もまだ部活だから、

ゆな

たす、けて、

一方シルクは、

シルク

はぁ疲れたー

シルク

あ、

マサイ

どうした?

シルク

ゆな、ゆなが

マサイ

え?

シルク

ちょっと教室行ってくる、

マサイ

おう

教室

ゆうな

あはは、

あいか

だから言ってるでしょ!

はるか

助けてなんて言ってもシルクくんは、来ない

シルク

おい!

シルク

俺のゆなをいじめんじゃねぇ

ゆうな

え?

あいか

シルク君!

はるか

まじか!

ゆな

シルク、助けて

シルク

おい、お前ら今度やったら許さないって言っただろ!

ゆうな

え、

あいか

それは、

はるか

そうだけど

シルク

マジで許さねぇ

ゆな

シルクもういいよ

シルク

でも、

ゆな

もう、いじめるのは、辞めてくれるならもういいよ

シルク

いじめるのは、辞めるか?

ゆうな

辞めます!

あいか

シルクくんに、嫌われたくないから

はるか

そうだね、

シルク

お前らを嫌わない

シルク

だからやめろ

ゆうな

はい

あいか

分かりました

はるか

辞めます

ゆな

ありがとうシルク

シルク

かなり弱ってるな

ゆな

うっ、

シルク

大丈夫か?

ゆな

うん。

シルク

帰るぞ

ゆな

部活は?

シルク

大丈夫

シルク

今日用事あるって伝えといてってマサイに言っといたし、

シルク

こもんいないから

ゆな

そっか、、

シルク

よかったな

シルク

もう虐められねぇぞ

ゆな

うん!

ゆな

シルクありがとう

ゆな

大好きだよー

シルク

ゆな

顔真っ赤‪w

シルク

もー
俺も大好きだぞ!

お幸せに💞

この作品はいかがでしたか?

55

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚