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悠札_ゆーふ@スランプ
ぬっしー!
ぬっしー!
ぬっしー!
ぬっしー!
ぬっしー!
ぬっしー!
BP
ぬっしー!
⚪︎⚪︎
2人とも
ぬっしー!
ぬっしー!
ぬっしー!
ゴーーー!
流し台に立って、、
彼は上にあるキャビネットを開いて、中から砂糖一袋、チョコモールド、ベーキング用デジタルペン、型、温度計といくつかのチョコを取り出した。
ぬっしー!
⚪︎⚪︎
BPは答えず、消毒用アルコールでテーブルと他の道具を綺麗にするのに集中している。
⚪︎⚪︎
〇〇はそう思った。
ぬっしー!
すると、道具や材料を全部テーブルの上に置いた
BP
⚪︎⚪︎
BP
〇〇はチョコをまな板に置いて、トントンと音が台所から伝わってきた。
BPは水を鍋に入れて、ガスコンロの上に置いて火をつけた。
二人は台所で肩を並べていて、協力し合ってチョコを作り始めた。
⚪︎⚪︎
BP
⚪︎⚪︎
BP
沈黙して、BPは何かを考えているようだ。その視線が左上に行って、思い出の中に落ちたみたい。
BP
BP
⚪︎⚪︎
BP
⚪︎⚪︎
〇〇はそう思った
BP
BP
⚪︎⚪︎
唇を尖らし反論している様子を見て、BPは柔らかく口角が上がった
ガスコンロの近くに移動して、切り刻んだチョコを空っぽの小さな鍋に入れる。その鍋をガスコンロの上にあった沸いたお湯の中に入れて、チョコを溶かす
⚪︎⚪︎
ぬっしー!
鍋の中にあったチョコを混ざり合わせてこう言った
BP
⚪︎⚪︎
⚪︎⚪︎
BP
沈黙の間、BPはずっと考えているけど続けていなかった
会話がそこで止まった。お湯が沸いてプルプルの音しか聞こえなくて、気まずい雰囲気になった
ぬっしー!
何かを誓うと、お互いに何かを言いたくて同時に振り向いて、
そこで気づいた。2人の距離がとっても近い。
目を合わせあって、鼻の先が触れるくらい顔が近い。2人ともびっくりした。
慌てて後ろに下がったら、、、
肘が後ろにあった鍋をぶつけて、鍋がそのまま飛んでいた
BP
BPは1歩前に進んで、飛んだ鍋を止めようとしていたが、〇〇とぶつかって2人とも転んだ。
⚪︎⚪︎
いきなりすぎて、つい目を閉じた
⚪︎⚪︎
再び目を開けると、自分は床に転けてた
ぬっしー!
ぬっしー!
ぬっしー!
BP
ぬっしー!
ぬっしー!
⚪︎⚪︎
ぬっしー!
ぬっしー!
ぬっしー!
ぬっしー!
「またねーー/たなー」
コメント
4件
良ければ宣伝するで☆