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クビチェク

ボクのヴァイオリンの先生が亡くなった
教会には先生の家族や友人、教え子。たくさんの人が集まっていた
その中にはアドルフもいた

アドルフ

彡(゚)(゚)「クビツェク まぁ元気だせや」

クビチェク

(´;ω;`)「アドルフ…君も先生にお世話になっていたんだね…」

アドルフ

彡(-)(-)「ん… まぁ… そんなところや」

クビチェク

(´;ω;`)?

クビチェク

(´;ω;`) .。oO(なんだろう……)
アドルフの言葉が珍しくハッキリとしない

クビチェク

気になったので、聞いてみた
すると、アドルフは先生を知らなかった
なんで知らない人の葬式に出たのか理由を聞いた

アドルフ

彡;(゚)(゚)「お前が他の連中と一緒にいて…話していることに……」

アドルフ

彡;(゚)(゚)「我慢できなかったんや!」

クビチェク

(´・ω・`; )「そ、そう…」

彡(゜)(゜)「ワイはアドルフ・ヒトラー。将来の大物芸術家や」

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