優羽
暴力・性的暴行・監禁表現
キャラ崩壊・口調違いあり
優羽を自分と
当てはめてお読みください
表記がNIJISANNJI
ではなくNIZISANNZIに
なっているのは
検索避けの為です
不快になられたら
申し訳ございません
扉が開くと ,
灰君が出てきた .
ご飯の乗ったお盆を
持って
私のベッドの側の
机に
コトンと置いた .
黛灰
優羽 、どう ?
黛灰
楽しい ?
優羽
ッ 、ゑ ?
首を傾けて
問う灰君 .
喉が渇いた .
声が出ない ッ 、
優羽
あ 、ぇ ..
黛灰
どうなの ?
優羽
たの 、しく
優羽
な i
黛灰
...
灰君は私の口に
指を突っ込んだ .
優羽
ッ 、お" ぇ
嗚咽してしまう .
黛灰
楽しいでしょ ?
黛灰
俺らの事好きでしょ ?
どんどん喉の奥に
入っていく
灰君の指
優羽
け " ぉ ッ ッ ッ
優羽
違 ッ 、好 ひ れ す
優羽
お " ぇ ッ
涙目になりながら
好きと言うと
灰君は指を抜いてくれた
黛灰
よかった .
黛灰
ナデナデ ) )
頭を撫でて
私の前髪を上げ
おでこにキスをする
黛灰
チュッ ) )
灰君は
凄く嬉しそうだった .
優羽
灰君 、ご飯
黛灰
あ 、そうだったね .
黛灰
はい 、あ ~ ん .
優羽
あ
黛灰
美味し ?
優羽
モグモグ ) )
優羽
うん .
黛灰
もっと食べてね .
そう言ったあたりで
視界が揺らいだ .
優羽
あれ .. ?
黛灰
ふふ
黛灰
効いて来た ?
優羽
何か 、入れたの ?
黛灰
大丈夫 .
黛灰
直ぐ楽にして
あげるからね .
あげるからね .
そこで意識は飛んだ .






