はのん
(私はゆゆなの親友。
そして、本当は奇病を持っている。
その名前は星涙病。聞いたことあるかもね)
そして、本当は奇病を持っている。
その名前は星涙病。聞いたことあるかもね)
はのん
(親だけが、しっている)
はのん
お母さん!今日も行ってくるね!
お母さん
行ってらっしゃい!
学校
ゆゆな
はのーん!おはよ!
はのん
おはよ!
ゆう
おいはのん、
はのん
なに?
ゆう
先生に呼ばれてんぞ
はのん
はーい
先生
はのん、はるとさんから聞きましたよ。
先生
ゆうさんのものを、返していないんですよね?
はのん
はい?何を返してないんですか?
先生
国語の教科書を借りて返していないと言っていましたよ
はのん
え、先生。まず借りてません
先生
嘘をつくんじゃありません!
はのん
じゃあちゃんとゆうがもってるかどうか確かめました?
先生
確かめましたよ
はのん
家まで行ったんですね。私昨日ゆうたちと遊んでたというのに
先生
うそをつくな!
はのん
……(泣)
はのん
(あ!!)
先生
はのんさん!
……星涙病です!保健室へ!
……星涙病です!保健室へ!
ゆゆな
ついて行きます!
主
はいここまで
主
じゃあ次もよろしくです






