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コメント
1件
とある日 自室にて
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
休もう!!
リビングにて
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
緑色
レウクラウド
近海の鯖
緑色
コンタミ
金豚きょー
らっだぁ
レウクラウド
レウクラウド
近海の鯖
コンタミ
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
緑色
らっだぁ
金豚きょー
近海の鯖
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
コンタミ
金豚きょー
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
らっだぁ
数十分後 自室にて
らっだぁ
らっだぁ
そう言い、コツコツと配信の準備をし始めた
ティロン♪
らっだぁ
らっだぁ
『あれ?こんな時間に配信?』 『珍しいぃ!!』 『え、やったぁぁ!!』
らっだぁ
『雑談かぁ』 『ゲームしないの?』 『何の話?』
らっだぁ
らっだぁ
『良いよぉ』 『今度から告知しろよ?』 『ホラゲーしないのか』 『久々の配信だぁ!!』
らっだぁ
らっだぁ
『何が有ったんだよ』 『何の話する?』 『雑談、あくしろよ』
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
『え、マジで?』 『誰の手作りぃ?』 『美味かった?』
らっだぁ
らっだぁ
『語彙力ねぇw』 『そんな美味かったか』 『食いたくなってきた』
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
『おいw』 『自炊しろ』 『カップヌードルって美味しいよね』 『唐揚げ食いたくなってきた』
らっだぁ
らっだぁ
『おう、食ってくる』 『食ってるが、何か文句あるか?』 『作ってくる』
らっだぁ
らっだぁ
『ほな、食ってくるから落ちるわ』 『じゃ、落ちる』 『食ってるから落ちるわ』
らっだぁ
らっだぁ
『うっす』 『やだ』 『かまってちゃんだな』
らっだぁ
らっだぁ
『呼べよ』 『またぺいんとさん呼ばれてるw』 『ぺいんとさーんw』
らっだぁ
らっだぁ
『ぺんちゃん相手ならw』 『運営はぁ?』 『マイクラやれよ』
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
『は?』 『は?』 『は??』
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
『リアルで会ってんのかい』 『腕毛見せてもらった?』 『ぺいんとさんの歌聞いたの!?』 『え、オフで聞いてんの?』
らっだぁ
らっだぁ
『何言ったんだよ』 『オフで聞いてんの良いなぁ!!』 『ぺいんとさんの歌リアルで聞きてぇ』 『お前は歌ってたん?』
らっだぁ
『其れはお前が悪い』 『自分から言ってるじゃねぇか』 『ダメじゃん』
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
『呼び出された側だったか』 『珍しい』 『そっち側だったかぁ』
らっだぁ
『歌わされた側だったか』 『まさかのそっち側か』 『ミュート機能してないリアルで歌ったのか』
らっだぁ
らっだぁ
『無いんかい』 『無いのか』 『ぺいんとさんの歌聞きてぇ!!』
らっだぁ
『良いじゃん、至福じゃん』 『連れてけぇ!!』 『よし、特定しよ()』
らっだぁ
番外編 レウクラウド視点
レウクラウド
レウクラウド
モブ
スマホを持ちながら震える。画面にはライブ配信を写していた
レウクラウド
レウクラウド
レウクラウド
そう、らっだぁが配信していた!!
レウクラウド
レウクラウド
机に突っ伏して悶えていると、教室の扉が勢い良く開いた
緑色
レウクラウド
緑色
おいよ
レウクラウド
ぺいんと
クロノア
トラゾー
レウクラウド
緑色
おいよ
ぺいんと
トラゾー
緑色
『ふぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?』
レウクラウド
おいよ
緑色
ぺいんと
クロノア
トラゾー
おいよ
レウクラウド
レウクラウド
おいよ
ぺいんと
おいよ
ぐちつぼ
ぺいんと
ぐちつぼ
トラゾー
ぐちつぼ
緑色
ぐちつぼ
其の様子を聞き流しながら、俺はスマホを見る。スマホの画面はまだらっだぁの配信を写していた
レウクラウド
レウクラウド
レウクラウド