良太郎
俺はある日友達と本を買いに本屋え行った
良太郎
その帰り道俺は他の用事があったため
良太郎
友達と別れ、
良太郎
その用事がある場所へ向かった。
良太郎
そうしたら
良太郎
目の前に急にエレベーターが現れた。
良太郎
不思議に思っているとドアが開いた
良太郎
そして俺は
良太郎
そのエレベーターに
良太郎
吸い込まれるように
良太郎
いや
良太郎
誰かに引っ張られるように乗った。
良太郎
その瞬間
良太郎
ドアが閉まり
良太郎
ものすごいスピードでうえに上がった。
良太郎
外は見えなかったけど
良太郎
下から引き上げられる感覚が
いつもより強かったから
いつもより強かったから
良太郎
ものすごいスピードだと分かった。
良太郎
そのときは
良太郎
誰かに心を支配されているかのように
良太郎
恐怖心などは全くなかった。






