憧吾
おはよう!○○
貴女
おはよう!
憧吾
憧吾
今日会える?
貴女
うん!会えるよ!
憧吾
憧吾
よかった
憧吾
憧吾
じゃあ何時から会えるかな?
貴女
お昼から会える!
憧吾
憧吾
そっか!
憧吾
憧吾
12時にいつもの場所で待ち合わせで〜
貴女
はーい!
貴女
お待たせ!
憧吾
○○ー!会いたかったよ!
貴女
私も!
待ち合わせすると必ず先に着いてる彼
憧吾
それじゃあ、いつもみたいに人気のない所へ....
憧吾
ごめんねいつも
貴女
ううん!全然!!
貴女
とりあえず行こ!
憧吾
ありがとう
憧吾
今日はね特別な場所を用意したの
貴女
特別な場所?
憧吾
うん!
憧吾
とりあえず着いてきて!
貴女
うん
貴女
ッ!
憧吾
そう!桜
貴女
綺麗だね
憧吾
ここに連れてきたかったんだ〜
貴女
ありがとう!
憧吾
ここが1番よく見えるんだよ!
貴女
確かに木が1番大きいね
憧吾
でしょ
桜が凄く綺麗で見惚れてた
憧吾SIDE
桜を彼女と見に来た 彼女は桜に見惚れていてその横顔が綺麗だった
目が離せなかった 桜も綺麗だけど彼女の横顔は1番綺麗だ
憧吾
○○!団子持ってきた!
貴女
美味しそうだね!
憧吾
一緒に食べよ!
貴女
うん!
貴女
シートも準備してきてたの?!
貴女
準備いいね!
憧吾
まぁね〜笑
彼女の為。 今日の為に準備してきた
憧吾
あのさ,,○○?
憧吾
聞いて欲しいことがあるんだ
貴女
え,何何!?
貴女
え、それって指輪...
憧吾
そう,
憧吾
俺と結婚して欲しい
憧吾
これからもずっと俺と一緒にいて欲しい
貴女
グスン...うん..泣
憧吾
俺だけのプリンセスになって下さい。
貴女
バカ..憧吾以外のプリンセスになんてなる気ないし!...
憧吾
○○,
憧吾
好きだよ
貴女
私も!グスン
そっと彼女を抱きしめると ほんのり甘いシャンプーの香りがした それも愛おしくて
今日のために準備をしてきてよかった と心から思う
作者
こんにちは作者です!
作者
今回は初めてチャット風にお話を書いてみました!
作者
とりあえずVISTYは制覇したい!
作者
それではまた次回お会いしましょう






