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ヒプマイ 夢小説

3 - ヒプマイ3話

♥

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2021年10月03日

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○○

……

三郎

○○、

○○

あ、三郎兄さん

三郎

遅くなってごめん、行こっか

○○

はい。

○○

あと、今度、渋谷行ってもいいですか?

三郎

し、渋谷?

○○

はい!私、行ってみてみたくて、

○○

かわいい服も見たくて、

三郎

ダメ。

○○

無理です

三郎

ダメだから!

○○

無理ですね。

二郎

なんだよ。

数分後

一郎

ただいま

○○

無理です

二郎

兄のゆうことも聞けないのか!?

○○

聞けますけど、今回は無理です

三郎

聞けてないじゃないですか

○○

そもそも、1対2は卑怯ですよ

一郎

おいおい、

一郎

○○、どうしたんだよ

○○

三郎兄さんと二郎兄さんが渋谷に行かせてくれません、

一郎

んー、まあ、あー、そーだな、

一郎

別に行ってもいいけど、早く帰ってこいよ?

○○

やりました!

二郎

はぁ!?

三郎

はい!?

○○

文句言わないでくださいね!

三郎

あ、え、はい、?

○○

!わ、この服きれー

○○

え、え、なにこれ!欲し!

「いーよ!買ってあげる!」

○○

え、誰?

短くてすみません!

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