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コメント
2件
綺麗な百合の花で体が埋もれそうですッッ…… このカプ…最高ですね👍( *´ཫ`*)و グッ!
にゃぽん×仏蘭西帝国
久しぶりの百合だああああ!! (GL地雷さんは逃げて〜)
がっつり🔞です
それではどーぞ
↓
誘い方
にゃぽんの場合
月明かりだけが部屋の中を照らす。 薄暗い寝室に、衣擦れの音が響く。
にゃぽん
にゃぽんは脚を伸ばして座り、 仏帝はその両脚に跨って膝立ちになっている。
にゃぽんの執拗な口付けは焦らす様にゆっくりで甘い。
仏帝の首や頬、手の甲、額。 様々な場所に口付けを落としていく。
仏帝
仏帝の背に右手を添える動きはもう慣れているものだった。 何回も、何十回もこうして来たのだから。
仏帝の服を脱がしていく動作にも迷いはなく、 その目には愉悦と欲情が滲んでいた。
肩を包む様に、壊れ物を扱う様に。 優しく肩を押して仏帝の身体をシーツの海に沈める。
にゃぽんは仏帝の両脚を開いて、 熱を纏って熟れたその果実を優しく撫でた。
仏帝の場合
にゃぽんを押し倒し、仏帝がその上に跨った。
自分のシャツのボタンをゆっくり外していき、 白くきめ細かい素肌を晒す。
月明かりに照らされたそれは、やけに妖艶で艶やかさを纏っている。
仏帝は、甘い言葉をにゃぽんの耳元で囁いた。 落ち着きのある、心酔へ誘う様な声で。
仏帝