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月化
りくと
月化
りくと
月化
りくと
月化
りくと
月化
りくと
月化
りくと
月化
カーテン越しから喋りかける私は
いつもよりちょっと乙女みたいだった
毛布で顔を抑えながらこう言った
月化
りくと
月化
月化
りくと
りくと
月化
月化
りくと
月化
そんなのあるわけない
月化
だってないんだもん
それに…あなたをもっと知りたくなったなんて言えない
月化
月化
気持ち悪い
月化
りくと
月化
りくと
月化
りくと
月化
医者
月化
看護師
月化
頷くことしか出来ない
医者
あ…そっか
りくとくんのことが知りたくて忘れてた
月化
月化
月化
月化
医者
月化
医者
看護師
りくと
月化
りくと
月化
月化
月化
医者
医者
看護師
月化
502か…すごい豪華なとこだったような
りくと
看護師
月化
看護師
月化
りくと
りくと
医者
ごめんなさい
りくとくん
さようなら
続きあります!