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ー前書き
ここまで読んでくださりありがとうございました。
最後まで,3人の恋の行方をお楽しみください。
💌epilogue
『エール』
桃くんに呼ばれたため屋上に来た.
赤
桃
桃
わかってたか、
桃
赤
桃
桃
桃
赤
赤
赤
赤
赤
赤
赤
赤
桃
桃
君と
君の
好きな人に
送る精一杯
せーの!!!
赤
僕は背伸びしてエール
end
あとがき💌
最後までお読みいただきありがとうございました。
ここからは,この小説の振り返りをしていこうかな! と思います.
💌02 より
このシーンなのですがぁ!
よく見ると
桃
この『あー、』
っていうのは、桃くんが青を好きで, 赤も青を好きなのではないか そう、桃くんは気づいていたから!!
なんですっ!
💌05 より
桃くんに向けた,青くんの笑顔っ, 確かに赤くんにも笑いますが, 桃くんにしか見せない顔
ですね!
そして、こちらの小説
なんと第二章が始まりますっ!
タイトルは…
第1章『告白ライバル宣言』 第2章『センパイ。』
です!
イメージ絵文字は 📖 お楽しみに!