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主
主
主
梅野 side
今日は地元の友達と飲みがあった。久々会う人ばかりで楽しくて…
普段はあまり飲まないけど、場の空気に押されて飲んで、次のお店へと足を運んで…
気付いたら朝になりかけてた。
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足がふらついて玄関に倒れ込んだ。
床が冷たくて、お酒で熱くなった体にちょうど良くて。
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寝ちゃったんだよね…俺、呑気だな…。
彼氏の誠志郎と同棲してる家で、門限なんかとっくに過ぎてるし バレないわけないのに…。
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そして目が覚めたのはベッドの上。
あれ、俺どうやってここまで……?
というより、なんで目が覚めたかと言うと自分の声にビックリして起きた。
自分のでっかい寝言で起きた…みたいな。
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待って、どうなってんの…?
お尻の穴に…?!
ヴィンヴィンヴィンヴィン
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ドSの誠志郎…。
めっちゃ怒ってるみたいだけど、アルコールの残りと高速でナカを犯す バイブに頭が回るわけなくて…。
冷たい顔の誠志郎は、バイブを更に奥へ押し込む。
ズプッ、ごりゅッ♡
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前立腺に当たって、呆気なくイッた…と思っていた。
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射精感が残る自分のモノを見たら、シャツの下からのぞくソレの根元はキツく紐で縛られていた。
なんならソコだけじゃなく、手首も後ろで縛られて何もできない状態。
…空イキしたみたいだ。苦しい…
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やばい、地雷踏んだ…
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誠志郎はバイブを抜いて、ローションを取り出した。
ナカはもう解れてるのに、今さら…?
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白いシンプルなTシャツなんだけど、生地とかいいヤツで誠志郎のお気に入りのやつ。
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誠志郎は意外と嫉妬しやすいタイプだった。
そして嫉妬しだすと妄想が止まんなくてドSになって…怖い。
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少し裾が長めのシャツの下に、勃起したままのソコを入れる。
何がしたいのか分からなくて固まっていたら、ローションをシャツにぶっかけ始めた。
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シャツがビタビタになって体に張りつく。
もちろん、アソコの先端まで透けて 見えるから目を逸らした。
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そう言うと、俺の後ろに回ってシャツの両端を持って耳元でそっと囁いた。
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うそ、知ってる。
やったことないけど、動画の人たちが皆、嘘みたいに乱れてイキ狂うのを見た事がある。
まさか…
ぐしゅ、シュッシュツシュッ グチュッグシュッ
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シャツをピンと張って、ソコの先を擦り始めた。
今までにない快感…とめどなく与えられる強制的な快楽に俺は背中を仰け反らせて感じて喘がされる。
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先っぽが摩擦で痛くて熱いのに、『早く出せ』と急かされているような感じ。
下からせり上ってくる。
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…でも出なかった。
縛られてたんだった。
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えっ、違う違う。
そういう意味じゃなくて...
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今度は竿全体をシャツで包んでゴシゴシ扱かれる。
敏感な裏スジもカリも無造作に擦られ、思わず足が内股になって、止めてもらおうと暴れ出す始末。
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冷たいローション漬けのシャツは、まるで冬の体育の授業みたいに乳首を勃たせる。
そして動くだけでれて興奮材料に なっていた。
グリ、コシュコシュ♡
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ビクビクッ
最悪、また空イキした。
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だんだん目の前が暗くなってくる。 寝ちゃいそう。
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ゴシュゴシュゴシュッ
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冗談抜きで誠志郎ならやりかねない。
気を付けないと…。
シャツを脱がしてもらい、アソコの拘束が解かれると、精液と潮が飛び出してきた。
1度出した潮はクセがついて何度も吹き出るし精液がゆっくり時間をかけて湧き出て暫く止まらなかった。
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俺の手首の拘束を解いたあと、誠志郎は服を脱いでベッドに仰向けで寝転んだ。
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誠志郎の上に乗っかって、ゆるく勃ち始めてるのを握った。
いつも気持ちよくしてもらってるやつ。
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騎乗位とか始めてだからドキドキする。
ゆっくり誌志郎のをナカに誘った。
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誠志郎のビクって大きくなった…感じてくれてる?
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バチュッ
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バチュバチュッ
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それからの俺は、周りから見ると付き合い悪いヤツになっちゃったけど… 別にいい。
俺のこと愛してくれる誠志郎がずっといるってこと、思い出したから。
~end~
コメント
2件
ありがとうっっ!!もうほんまにsな12好きすぎる...!!ほんまありがとう!!