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いじめはどんどんエスカレートしていった

毎日の暴力、ボロボロの机、入り口の水もだんだん氷水や時には熱湯こんな日々の繰り返しだった

だが俺はちぐさの存在に救われとった

一番信頼できる人が現れたと思っていた、、

だが信頼すると言うものは難しいものだった

信じていたものは簡単に

砕け散ってい行った

それから俺は人を信じれなくなった、

いや

信じるのが怖くなったんや

ガラ

バッシャーン

叶山ぷりっつ

ツ!?

叶山ぷりっつ

(あっつ!?熱湯かよツ

???

ボソごめん

バッシャーン

叶山ぷりっつ

ツ、

叶山ぷりっつ

(次は冷水かよツ

叶山ぷりっつ

チラ

叶山ぷりっつ

は、

ちぐさツ

青山ちぐさ(昔

ツご、ごめん

いじめっこA

えーなんでこんなやつに謝ってるの~w

いじめっこB

謝らなくて良いよーw

小泉ことは(学校

そうだよー

小泉ことは(学校

次謝ったら覚悟しててね♡ボソ(ちぐさに

青山ちぐさ(昔

ツはい

叶山ぷりっつ

は、

叶山ぷりっつ

お前なんでや俺はお前を信じてたんやぞ!💢

叶山ぷりっつ

ガシ(胸ぐらを

青山ちぐさ(昔

ツ,,,,,,

叶山ぷりっつ

おいなんか言えよ!

叶山ぷりっつ

信じてたのにツポロ

叶山ぷりっつ

もうお前なんて知らん!💢ポロ

タッタッタッタッ

青山ちぐさ(昔

あ、

青山ちぐさ(昔

青山ちぐさ(昔

俺はこれでよかったのかな

青山ちぐさ(昔

ポロ

青山ちぐさ(昔

ごめんツボソ

叶山ぷりっつ

ツ結局あいつも裏切るんやんポロ

叶山ぷりっつ

もう裏切られるのはいややポロポロ

その頃から俺は人を信じるのが怖くなったんや

信じようと思ってもまた“裏放られる“って思ってしまって信じれれない

嗚呼いつかまた

叶山ぷりっつ

心から信じられるとええなポロ

感情のないおれが義理の兄弟に嫌われています。

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