TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ぬ〜

どうも!作者のぬ〜です!

ぬ〜

今回は❤️さん目線です!

ぬ〜

それではどうぞ!

❤️

ハァハァハァ

❤️

なんやろ…凄く

❤️

血が飲みたい…

❤️

後、ちょっとで家なのに…

❤️

フラ

ガシ!

❤️

え?

突然誰かに捕まれた。 その誰かとは…

💚

坂田!?

❤️

う、ら、さん…

❤️

!?

俺は、グッとうらさんを自分の方向へ抱き寄せた

💚

え!?ちょっ//坂田!!

❤️

ハァハァハァ

一刻も早く、うらさんの血を飲みたいと思ってしまう自分がいた。

❤️

(ダメや…まずはうらさんに説明せぇへんとあかんねん。)

❤️

(けど…そろそろヤバいかも…)

💚

坂田?その牙どうしたの…

💚

ま、まさか…

❤️

ハァハァうら、さん…

❤️

血…飲んでいい?

💚

え?//

そして俺は、うらさんに迫った。

💚

ちょっと//待って!!

💚

1回家に入ってからじゃないと!

そう言ってうらさんは俺を引っ張りながら俺の部屋へと向かった。

ここは玄関です!!

何とかして部屋に着いたが、俺はもう限界だった。

💚

フゥ着いたってウオ!

❤️

ガシ

俺はうらさんをガシっと抱き寄せて、うらさんの首へと顔を近づけた

💚

さ、坂田?

❤️

ペロ

俺は驚くうらさんを構わずうらさんの首筋を舐めた。

💚

ひゃう///ちょっと待って!!

💚

部屋には入ったけど///ここ玄関だし!

❤️

カプ

💚

んぅ//

💚

ちょっ//痛い!

❤️

ジュル ゴクゴク

💚

んん///

❤️

ゴクゴクゴクゴク

先程のしんどさとは違い凄くほわほわとした気持ちになっていく。

❤️

プハァ

💚

ハァ…あのさぁ

❤️

ん?

💚

俺、飲んでいいって言ってないけど///

❤️

ふふ…うらさんの血、美味しかったよぉ

💚

あのさぁって痛!

❤️

あぁ!まだ動かんとって
傷口塞いでないから

❤️

ペロ

💚

ひゃう//

❤️

ペロペロ

💚

んん//

❤️

はい!塞いだから大丈夫やで!

💚

…ほんとだ

❤️

けど…うらさん。

❤️

飲んでる最中に変な声出さないでよ//

💚

はぁ?//

❤️

こっちが恥ずかしいんだけど//

💚

だって!!///

💚

坂田が変な事するからだろ!//

❤️

しょうがないやん。俺だって限界だったんやから

💚

でも//

❤️

グイ

💚

え?今度は何?

❤️

んー?何が?

💚

いや…なんで俺が顎クイされてんの?

❤️

…うらさん。泣き跡ついとるけど…どしたん?

💚

っう//

💚

お前のせいだよ!!

❤️

え?俺のせい?

💚

お前からの連絡は中々つかねぇし、何処にいるか分からんかったから心配したんだよ!!

💚

もしかしたら…他の人と居るんじゃないかって心配したし…

💚

(´つω;`)グスン

❤️

(う、うらさんが泣いてる!?)

💚

心配したんだからぁグス

❤️

うらさん…。

❤️

ぎゅー💕(っ*´>ω<*))ω<`*)ギュッ💕

💚

!?

❤️

俺が他の人と居るわけないやん!俺にはうらさんしか居らへんよ!

💚

ざがだグス

❤️

ふふ…いつまで泣いとるん?

💚

だってぇグス

❤️

あーもう!

❤️

チュ

💚

ん!?//

❤️

これで泣き止んだでしょ?

💚

カァ///

💚

さかたのばかぁ///

❤️

ふふ…照れてんの可愛いなぁ

💚

とりあえず…何があったのか説明してよ。

❤️

…そやね。

❤️

とりあえず中入ろ。

💚

うん。

次回へ続く。

ぬ〜

はい!今回はここまでです!

ぬ〜

次回は💚さん目線です!

ぬ〜

では!また!

緑が紅に染まる日

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

148

コメント

2

ユーザー

応援してます!続き楽しみです!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚