私は○○ 高校2年生
私には、誰にも言えない秘密がある…
私は普通の恋愛はした事がなく、 男子同士の恋愛が好きで…
そう、いわゆる 腐女子
そういう私にも腐女子ってことを知ってる2人がいる、幼なじみだけど 2人とも男子
テヒョン
なぁー、グガゲームしない?
グク
いいですよー
そう、このイケメンな
グクとテヒョン…
○○
(あっ、あの二人が…)
テヒョン
おい、○○
○○
は、はいっ?
テヒョン
“俺達が…話してるぅぅ!”とか思って
ただろ?
ただろ?
○○
えっえっとーー、
グク
あ、またそんなことーー!
○○
だっ、だって好きなんだから仕方
ないじゃん!
ないじゃん!
グク
ほんとにヌナそういうの好きだよね
テヒョン
だよなー
私たちは今遊んでる… でもさっきから2人の絡み合いがやばすぎて。
○○
もー、集中できないっ!!
テヒョン
急に大っきい声出すなよー
○○
あっ、ごめん…笑
グク
集中出来ないならさせれるように
サービスしたらいいでしょ?
サービスしたらいいでしょ?
○○
えっ?
テヒョン
そうだな…
○○
サービスって何?
テヒョン
○○が好きなやつ。どういうのが
好きなの?
好きなの?
○○
えっ、えっとキスとかハグとか…?
グク
うわ、結構キツいの来たな
テヒョン
こいつ、サービスしてやんないと
ずっとうるさいから。
ずっとうるさいから。
グク
仕方ないですよね…
○○
ちょっと待って、何をする気??
何をする気なんだ?? サービスって…
グク
適当になんか言っとくだけにします
からね、ヌナ。
からね、ヌナ。
○○
何をっ言う…!!
チュッ
○○
(、えっ、!どゆこと???!
あの二人が、キスを??!
あの二人が、キスを??!
グク
ちょっ、ちょっとぉ
テヒョン
すまんすまん、いきなりすぎた?
グク
まぁ、いいですよ…/////
チュッ、チュッ
○○
はぁぁぁあ。(ボソッ)
○○
(グクが、照れてるぅぅう!)
テヒョン
舌入れるぞ。
グク
はいっ/////
○○
(ふぁぁあ、テヒョンが攻めか?!
しかもえっrr(殴 )
しかもえっrr(殴 )
何分か経ち、2人が辞めた
テヒョン
はぁはぁ
グク
はぁ、結構しましたねっ
テヒョン
ほんとだな…って○○!?
グク
なっ、なんかおかしくなってる…笑
○○
わぁあ、もう死んでもいいです…
テヒョン
ダメだわ笑
グク
ダメですっ笑






