テラーノベル
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鈴木
鈴木
鈴木
芬
露
芬
膜が張った意識の中でふわふわと漂っている様な感覚になる。 犬の様にずっと「待て」をされていたせいでもう限界なのだ。
露
芬
露
露
芬
衣服が変な所に擦れ、俺の肩が大きく跳ねたのをロシアは見逃さなかった。
先程の偶然を再現するかの様に、ロシアは俺のそれに衣服を優しく擦り付けた。
露
芬
露
露
芬
露
いつもロシアは「痛い思いをしないように」と、念入りに準備をしてくれる。
いつもの優しい手つきが怖い程に快楽を運んでくる。 自然と腰が反り、白い閃光が視界を埋め尽くした。
芬
芬
露
芬
露
露
芬
露
芬
露
芬
芬
露
芬
露
芬
露
露
芬
この後2国は互いが果てるまで求め合っていたとか...、(訳:力尽きましたごめんなさい)
コメント
11件
ぐふふ、なるほどフィンは無自覚ドMなのか(?? 焦らしプレイいいですよね〜🥰🫶 とりあえず墓埋まってきますね🙂
あ"あ"が…が…() やばいしにまふ でも独芬を見るまで生きたiチーン