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瑠璃の百合、NL小説部屋だぜ〜
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数日が経ち
お姉ちゃんが家族と食事をとる事が無くなった
でもおかしい…だって…
芹香
朋莉(姉)
朋莉(姉)
芹香
お父さん
お父さん
芹香
お母さん
芹香
お父さん
芹香
お母さん
お父さん
芹香
芹香
食後…お母さんがお風呂に入ってる時…
芹香
お父さん
芹香
お父さん
芹香
芹香
お父さん
芹香
お父さん
芹香
芹香
お父さん
芹香
芹香
お父さん
お母さん
芹香
お母さん
お父さん
芹香
お父さん
お母さん
お父さん
お母さん
芹香
お母さん
芹香
お母さん
お父さん
お母さん
お父さん
芹香
芹香
部屋に戻り、1人ぼーっとする
その時、私の耳には届いてはいけないであろう言葉が届いた
それは確かにお姉ちゃんの部屋の方からだった
お母さん
朋莉(姉)
お母さん
朋莉(姉)
お母さん
朋莉(姉)
お母さん
朋莉(姉)
お母さん
朋莉(姉)
芹香
お母さん
朋莉(姉)
芹香
芹香
お姉ちゃんの部屋からお母さんがでたことを確認して少し時間を置いてから
その扉を“コンコン”とノックした
朋莉(姉)
中から聞こえてきた声は震えて…そう…怯えているように聞こえた
芹香
朋莉(姉)
朋莉(姉)
芹香
朋莉(姉)
芹香
朋莉(姉)
芹香
朋莉(姉)
お姉ちゃんの声に一瞬ビクゥとすればすぐに
朋莉(姉)
と謝って来た
芹香
朋莉(姉)
芹香
朋莉(姉)
朋莉(姉)
芹香
朋莉(姉)
芹香
朋莉(姉)
芹香
朋莉(姉)
芹香
朋莉(姉)
芹香
朋莉(姉)
お姉ちゃんの部屋を出て扉を閉める瞬間…
『大丈夫…明日には終わる…』
と声が届いた気がして振り向くがそこにあるのは閉められた扉だけだった
芹香
そう思いながら自室に戻りベッドに転がればそのまま日が昇るまで眠りに落ちていった
…続く