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ぬいぬい
ぬいぬい
ぬいぬい
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ぬいぬい
ぬいぬい
ぬいぬい
ぬいぬい
ぬいぬい
ぬいぬい
ぬいぬい
今日も色々とあって疲れた
ただ驚いたことが1つあった
普通なら寝たら記憶が消えてるはずなのに
覚えていることがあった
それは彼がしつこい男から守ってくれたこと
多分すごく印象に残ったのかもしれない
起きて一番にそのことを思い出した
今までそんなこと一度もなかったのに
彼氏のフリをしてまで助けてくれたのが
心に残っていたのだ
橘ことは
柊登馬
梅宮一
柊登馬
柊登馬
橘ことは
橘ことは
橘ことは
梅宮一
梅宮一
橘ことは
橘ことは
梅宮一
柊登馬
柊登馬
梅宮一
橘ことは
橘ことは
柊登馬
梅宮一
橘ことは
カランカラン…
橘ことは
梶蓮
柊登馬
梅宮一
梶蓮
橘ことは
梅宮一
柊登馬
梶蓮
梶蓮
梶蓮
梶蓮
橘ことは
梶蓮
午後の買い物帰り…
橘ことは
橘ことは
橘ことは
桜遥
橘ことは
桜遥
桜遥
橘ことは
桜遥
桜遥
橘ことは
桜遥
橘ことは
桜遥
桜遥
橘ことは
橘ことは
橘ことは
桜遥
橘ことは
橘ことは
桜遥
その時彼は嬉しそうにしながらも少し顔を赤くしていた
お礼とか言われ慣れてないのかもしれない
何だかそれが少しだけ可愛く見えてしまった
一緒に歩きながら彼が優しいということを改めて知ることができた
ちゃんとに車道側を歩いてくれること
私の歩幅に合わせて歩いてくれること
お店のドアを開けてエスコートしてくれるなど
当たり前を当たり前にこなす彼がカッコいいと思った
もっと彼を知りたい
そう思ったのは初めてのことだった
まだお礼も決まってないから考えないとな
なんだかワクワクしてちょっとだけ楽しい
さりげなく優しくしてる彼のことなら信じても大丈夫だと思う