琉斗
あー琉斗です
琉斗
見てくれたら嬉しいかな
琉斗
長話もあれなんでどーぞ
琉斗
うへ、..うへへ
琉斗
来たこれぞ僕のSSR
琉斗はいつものように携帯ゲームをしながら家に帰る
琉斗
学校なんざなんで行くのやら
琉斗
行って何になんだよ
琉斗
考えただけでおえぇーw
小声で言ってるつもりだが周りの目は 「あの子大丈夫かな」という眼差しだった
琉斗
見れば見るほどハマる...(♡)
琉斗は我に返り続きは家で見ることにした
なんとか顔にでたニヤけた顔を表に出さないようにするも 隠しきれていない
ベッドにダイブしまた携帯を開く
琉斗
あはぁ..♡やっぱこのカップリングありだなぁ
琉斗
目の前で起こって欲しい話だわ
琉斗は腐男子であった
琉斗
上下関係に幼なじみ、同級生♡♡
琉斗
妄想しただけでゾクゾクする
勝手に妄想し勝手に興奮する
これが最近の楽しみであった
琉斗
あぁ♡♡好きだなぁ
数時間後琉斗は眠りに堕ちた






