TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

めろん

みなさんこんにちは!めろんです!

めろん

かなり期間が空いてしまいすいません!

めろん

少し運動会とか色々立て込んでて遅くなってしまいました!

めろん

あとこの小説なんですが多分心の声とかが多くなると思うので先に種類について言っときます

   

めろん

↑上のやつが主人公視点の時の心の声になります、主人公が変わる場合は心の声の人も変わる感じです(語彙力なくてすみません)

...

めろん

そして上のやつが↑効果音?(例ガチャッ)とか表したり何をしてるか表す時に使います

めろん

あともう一度言いますがこの小説では回想とかでたまに戦争表現が流れてくると思います、苦手な方は見るのをブラウザバックしてください

めろん

それでは!説明も一応終わったので久しぶりの第二話どうぞ!

アメリカ

おい、日帝もういい加減降伏しろよ、もうみんな降伏しててもうお前しか戦っていないぞ?

頼む、どうか降伏すると言ってくれこれ以上お前とは戦いたくない...

日帝

それは無理な話だな笑、私たちはどんな状況であれ最後まで戦うと決めているからな

アメリカ

そうか...じゃあお前を殺すしかないなカチャッ(銃を向ける)

日帝

...私だって敵に倒されるのはプライドがあるんだ

アメリカ

?急になんだ?

日帝

だから私はお前に殺されるぐらいなら’’自決''する(崖のほうに歩く)

アメリカ

?!待て!日帝!

日帝

敵国などを待つわけないだろう?笑じゃあな米帝(崖から飛び降りる)

アメリカ

っあ...日帝

アメリカ

....

こんなことになるなら最後ぐらい

アメリカ

好きっていえばよかったな...

アメリカ

っは?!

アメリカ

...またこの夢か...

俺は昔好きな人がいた

大日本帝国っていう名前だったな...確か

俺はそいつとは敵で...だから降伏して欲しかったがあいつは断った

そして敵に殺されるぐらいならといい崖から飛び降りたんだ

あの時のことは今でも忘れられない夢のようだった

幸い日帝は死んではいなかったがあれから目を全く覚まさない

...また日帝に会いたいな

アメリカ

...なんだよこんな朝っぱらしかも好きな人のこと考えてたのに...

イギリス

不在着信

不在着信

アメリカ

通話終了

通話
00:00

アメリカ

Hello?てかなんだよこんな朝っぱらからしてk((

イギリス

そんなこと言ってる場合じゃないですよ!バカ息子!

アメリカ

はぁ?なんだよそんな大事な用事なんて...

イギリス

''日帝さん''が目を覚ましたんですよ!!

アメリカ

...は?!

その時は慌てすぎて全然覚えてないが多分夢中で駆けたんだろう

いつのまにか病院に着いていた

アメリカ

バンッ!(ドアを開ける)本当に日帝chanが目を覚ましたのか?!

イギリス

うるさいですバカ息子、あと慌てすぎです。電話切るの忘れてましたよ

アメリカ

そ、sorry...悪かったよそれて。日帝chanは?

イギリス

ここにいますよ

日帝

....?

アメリカ

日帝...chan...

本当に目を覚ましたんだな...本当によかった...

そうだ、今好きだったって伝えよう...日帝は自分のこと嫌いだろうけど笑

イタリア王国

.....

中国

....

アメリカ

...?

2人は気まずそうな、困った顔をしている

俺は中国はともかくイタ王があんな顔してるのは珍しいと思った

まぁでもそんなことはよくあるかと思い日帝に声を掛けた

アメリカ

日帝!目を覚ましてくれたんだな本当によかった!。俺お前に伝えたかったことがあるんだ!

ただその後の日帝の言葉はすごい衝撃で言葉も出なかった

だって日帝が…

日帝

?えっと....誰...ですか?どこかで会いましたっけ?

アメリカ

....は?

まさか記憶喪失になってるなんて

めろん

はい!今日はここまでにしたいと思います!

めろん

見てくださった皆さんありがとうございました!

めろん

それでは!また次回の話で!

めろん

バイバイー!

たとえどんな君でも

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

109

コメント

4

ユーザー

( '-' )スゥゥゥ⤴︎︎︎ 面白そうな小説発見!! 続き楽しみに待ってます(*^^*)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚