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翌日の昼、私は瑞樹の家に向かう途中スーパーへと立ち寄った

かなで

(これでお弁当用の材料はそろったけど)

かなで

(夕飯の分も買ってった方がいいかな)

かなで

(きっと夜まで一緒にいるだろうし…)

???

あれ、かなで先輩?

かなで

え…?

伊織

あ、やっぱり!

振り返ると、嬉しそうな顔の伊織くんが駆け寄ってきた

かなで

伊織くん…!

伊織

偶然ですね、買い物ですか?

かなで

うん、伊織くんも?

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コメント

13

ユーザー
ユーザー

もしやこいつ兄貴?!

ユーザー

ちなみにわたし、じゅうにさいです!

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